やつしろAI案内
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やつしろ舟出浮き
「出浮き」とは海のピクニックという意味で、かつて八代のお殿様が、鉾突きという漁法で遊んでいた舟遊びが始まりです。 その後「舟出浮き」として、球磨川河口一帯で行われるようになりました。 【備考】 所要時間:3時間30分 催行人員:1名~11名 ※船の手配等があるので、乗船予定日の1週間前までにご予約をお願いします。 一般社団法人DMOやつしろ
このしろ寿司
天草をはじめ、玉名、宇城、八代などの沿岸地域で、昔から晴れの日のごちそうとして作られてきました。 すし飯の香りと甘味の中に広がる『このしろ』の旨味で醤油を付けなくても、そのまま美味しくいただける程です!
亀蛇せんべい
亀蛇(がめ)とは、妙見の神様が乗って海を渡ってこられたという亀とヘビを合わせたような伝説の生き物です。 妙見祭の人気者でもある亀蛇に因んだおせんべいは、絶妙な味付けでついつい手が伸びてしまう一品です!
城下町「やつしろ」のお雛祭り/ひなぐ雛祭り
松浜軒では松井家に伝わる由緒有るお雛雅や、商店街においては創作雛人形等が展示されます。 温泉街の各旅館にも思い思いのお雛様が飾られ、かぐや雛手作り体験ができます。
くまモンストリートファニチャー
やつしろには、市内のいたるところにくまモン像が設置されています。 このくまモン像は、2020年3月の「くまモンポート八代」完成を契機に、「寄港地やつしろの魅力を向上させ、世界の旅行者にやつしろを周遊してもらいたい」という目的で整備を行いました。 市内を周遊して、隠されたくまモン像を探してみてください。
シャルトル聖パウロ修道院記念館
市役所東側に建つ木造洋風建築。明治33年(1900)の建築で、シスターたちの救護活動の拠点となりました。明治期に日本に伝わったヴェランダ下見板コロニアルの建築様式を残す珍しい建物です。
ホテル・アルファ-ワン八代
八代城跡群_八代城跡(国指定)
⼋代は古来より⽔陸の交通の拠点となった場所で、権⼒者や⼤名にとってとても重要な場所でした。その⼋代を守るため、室町時代から江⼾時代にかけて、古麓城、⻨島城、⼋代城と三つの⼋代城が築かれました。三つの⼋代城とその関連遺跡を通して、八代の歴史の移り変わりを知ることができます。 平成26(2014)年3⽉18⽇には、市内にある古麓城跡、⻨島城跡、⼋代城跡、平⼭⽡窯跡(ひらやまかわらかまあと)と...
国指定史跡「古麓城跡」
平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成30年には「続日本百名城」に選定されました。 八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
国指定史跡「八代城跡」
平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成32年には「続日本百名城」に選定されました。 八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
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