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やつしろの見どころ一覧
東陽交流センターせせらぎ
東陽エリア
その他グルメ
主に生姜を使った料理を提供してます
基本情報
住所
八代市東陽町南1051-1
営業時間
11:00~14:00
定休日
水曜日
(祝日の際は木曜日)
お問い合わせ
電話番号:0965-65-2112
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近くのスポット
道の駅 東陽
平成17年2月6日「自然・癒し・食」をテーマとし、「ゆったり」そして「やすらぎ」の空間をお客様に提供するためオープンしました。 天然温泉、野菜レストラン及び地元農家直売の野菜販売所等がある複合施設です。
生姜きんぴらパン_東陽交流センターせせらぎ
特産のショウガをきんぴらにして“あん”にした名物パン。シャキシャキで甘辛い、ショウガの香りとピリリとした辛味にハマる!
ドライブインみなみ
甘口のタレに千切り生姜をたっぷり。定食にはちゃんぽんor肉うどんが付いてくるボリューム満点の定食。 ちゃんぽんが普通サイズで、小鉢もメインもついていて、驚きの価格。地元の方に愛される昔ながらの店。
とうよう苑
愛溢れるアットホームな定食屋 とうよう苑。豚の生姜焼き定食も人気。
ひねり灯籠(若宮神社)
90度ねじれたように彫刻された石灯籠。若宮神社の灯籠は嘉永4年に橋本勘五郎が作ったと伝えられています。見た人に驚きを与え、石工の遊び心、技術の高さを今に伝えており、石工たちが暮らしていた「石工の郷」の雰囲気を醸し出しています。
石匠館
石匠館は、八代市東陽町にある石工とめがね橋の博物館です。この地はかつて種山と呼ばれ、熊本を代表する種山石工で有名でした。彼らは通潤橋をはじめとする数多くのめがね橋を架けました。東陽町には今なお一世紀以上の風雪に耐えて残る21の石橋があります。 館内には岩永三五郎、橋本勘五郎らの石工に関する展示や当時の石橋をかけるときの様子、工夫などを知ることができます。 また、石匠館の建物は地元で採れる...
鍛冶屋上・中・下橋
種山の石工の祖との伝承が残る林七が文化年間(1804~1818)ころにかけたと伝わっている数歩で渡ることができるほど、規模が小さい橋であるが、自然石を用いながらも美しいアーチが特徴的なめがね橋。
立神峡
峡谷には全長71m、高さ20mの吊り橋「火の国橋」がかかっており、吊り橋・歩道をぐるっと一周する遊歩道も整備されています。紅葉シーズンは、とくに見応えがあります。
ひねり灯籠(菅原神社)
180度ねじれたように彫刻された石灯籠。菅原神社の石灯籠は、嘉永7年(1854)、石工の文八の作品で、さらに90度ねじれています。見た人に驚きを与え、石工の遊び心、技術の高さを今に伝えており、石工たちが暮らしていた「石工の郷」の雰囲気を醸し出しています。
白髪岳天然石橋
白髪岳の東麓にあるアーチ橋状の形をした岩盤です。これは、9万年前に起った阿蘇の火砕流が堆積して溶結凝灰岩となり、永い年月の浸食によって現在のような形が作り出されたものです。 この天然橋について、東陽地区には「白髪岳の天神様が山を下りて来られる際に、道を塞いでいた大岩を蹴り破って出られたために出来た」という伝説が残っています。
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