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やつしろの見どころ一覧
道の駅 秘境の郷いずみ
寒い季節に備えてたっぷりと栄養を蓄え、丸々と太ったイノシシの肉は、冬にうまみが増します。
“平家落人(おちうど)の里”としても知られる泉町では、古くからシシ肉料理が郷土の味として食べられてきました。
物産館・お土産
その他グルメ
五家荘・泉エリア
般若院
細川家の祈祷所として寛永9年(1632)創建。現在では水子供養の寺として参拝者が絶えません。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
慈恩寺
慶長17年(1612)徳淵春日社前に創建。明治10年(1877)の西南戦争時には官軍別働旅団の本営が置かれました。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
照光寺
寛永元年(1624)の創建と伝えられ、八世成は徳高く、光徳寺の法海と並び称されました。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
春日神社
もと徳淵にありましたが、寛永20年(1643)三斎が八代城辰巳(東南)方向の鎮守として当地へ移転。えびす神をまつり、商売繁盛の神として地元商店街の崇拝を集めています。もとの地には小祠(古春日)と春日小路の地名が残っています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
円覚寺
天文2年(1533)相良家の家臣鶴田部を衛門了正により古麓城下に創建。その後麦島、二之町と移り、元禄8年(1695)に現在地へ移転。浄土真宗寺院では八代市内最古。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
浄教寺
寛文6年(1666)創建。本堂は創建当初のもので彫刻が見事。境内の菩提樹は掛齢400年余りの古木。現住職14代。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
宮之町妙見社
宮地・妙見宮(現在八代神社)の分社。宮之町の人々とともに麦島から移転。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
鷹辻天満宮
寛永16年(1639)細川三斎が菅原道真をまつった神社。学問の神様として子供にも慕われています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
松井神社
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
ホテルルートイン八代
大浴場完備。駐車場「市内最大収容数」90台無料。朝食バイキング無料サービス。全室無線LAN・Wi-Fi 無料。熊本空港~ホテル間シャトルバス有り(有料)。八代駅まで車で約10分。
宿泊施設
八代市街地エリア
さかもと八竜天文台
さかもと八竜天文台は、八代市街を見下ろし、遠く雲仙島原まで見渡せる、標高約500mの八竜山山頂にあります。
反射望遠鏡とはひと味違う、大口径屈折望遠鏡で見る星空は、すっきりした見え方が特徴です。
また、観測室ドームの外には360度見渡せる回廊が一周し、各種対空双眼鏡や望遠鏡を操作し自由に星を眺めることが出来ます。
星座観察用の高視野低倍率双眼鏡を使っての星空教室も実施しています。昼間の太陽観...
自然
坂本エリア
ホワイトパレスグルメラータ
香り高い八代生姜と選りすぐりの阿蘇りんどうポークを使用。繊細なジンジャーの風味が豚肉の旨味を引き立てる特製ジンジャーポーク。肉厚の阿蘇りんどうポークが3枚もあり、サラダ・デザート・ドリンクもついて満足感が高く、ソースも美味い。
豚肉の生姜焼き
八代市街地エリア
中華料理 太楼
特製の甜麺醤を使用した甘辛のタレが具材とご飯にからみつく激ウマ丼。八代商店街にあり、店内も中国風。生姜ダレがしっかりとした濃い味付けで、ボリュームも大満足!
その他グルメ
八代市街地エリア
塩屋八幡宮
塩屋八幡宮は、八代妙見祭の原型をつくり上げたといわれる八代城主細川三斎公が、大分の宇佐八幡宮の御分霊を迎え祀られたお宮です。
歴史・文化
八代市街地エリア
日奈久味噌
日奈久味噌は伝承製法で製造されている八代地区で広く人気の甘口味噌です。
保存料や漂白剤などの薬品を使わず完全無添加にこだわった、”こうじ”が多いのが特徴の手作り味噌です。
その他グルメ
日奈久エリア
このしろ寿司
天草をはじめ、玉名、宇城、八代などの沿岸地域で、昔から晴れの日のごちそうとして作られてきました。
すし飯の香りと甘味の中に広がる『このしろ』の旨味で醤油を付けなくても、そのまま美味しくいただける程です!
その他グルメ
八代市街地エリア
日奈久 お告げの石
温泉神社の一番左手の御社には『お告げの石』が安置されています。
1409年、神(市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)のお告げにより日奈久温泉を掘り当てる場所を示したとされる石です。
歴史・文化
日奈久エリア
カッパ伝説
その昔、中国にいた河童が一族引き連れ八代にやって来て住み着くようになったそうです。
その河童達の悪戯が激しく人々を困らせた為、加藤清正はこれに怒り九州中の猿に命令し攻めさせました。
これに河童も降参して、水天宮の使いをするようになったとの伝説が残っています。
歴史・文化
八代市街地エリア
国指定史跡「八代城跡」
平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成32年には「続日本百名城」に選定されました。
八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
歴史・文化
八代市街地エリア
肥薩おれんじ鉄道
八代駅と鹿児島県川内駅を結ぶローカル線。車窓に広がる九州の西海岸の風景は格別。
その他
八代市街地エリア
八代妙見祭
約380年もの長きに渡り受け継がれてきた「八代妙見祭」は、獅子や笠鉾、亀蛇など約1700人による40の出し物が街中を練り歩く八代の秋の風物詩。2016年12月ユネスコ無形文化遺産に登録。
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア
めがね橋群
八代市域には、石工たちによって江戸時代から近代にかけて架けられためがね橋が数多く残っています(現存46基)。めがね橋の多くは、壁石は自然石の乱積で質素ながらも、アーチ部分は加工を施した石材を用いるなど、実用性を重視しており、できる限り費用を抑えながらも、丈夫な橋を架けるための工夫がみられます。
日本遺産
八代市街地エリア
氷室祭
八代で隠居生活を送っていた細川忠興公の無病息災を祈願して、住民が氷室に保存していた残雪を献上したとの故事に由来しています。
現在では雪に変わる雪餅を食べ無病息災を祈願します。
還暦や厄年を迎えた人達が無事を願う祭りとして有名です。
【備考】
【令和2年は、新型コロナウイルス感染症による被害拡大防止のため一部変更して開催されます。】
お祓い時間:午前9時から午後6時まで
(混雑を避けるため、...
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア