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やつしろの見どころ一覧
五家荘自然塾
廃校になった泉第六小学校西の岩分校の校舎を利用し、懐かしい小学校をイメージした体験宿泊施設です。
約40人が泊まれる和室の宿泊施設の他、竹細工、木工等が楽しめる工房、約60人収容できる会議室等を完備しています。
スポーツ・レジャー
自然
その他
五家荘・泉エリア
お食事の館 天領庵
九州山脈800~1300米の大自然に育つ山菜と、日本三大急流の支流、川辺川上流に育つヤマメを豊富に使った料理。
そして昔から伝わる手打ちそば。 その外田舎ならではの料理を御提供いたして居ます
その他グルメ
五家荘・泉エリア
くまモンストリートファニチャー
やつしろには、市内のいたるところにくまモン像が設置されています。
このくまモン像は、2020年3月の「くまモンポート八代」完成を契機に、「寄港地やつしろの魅力を向上させ、世界の旅行者にやつしろを周遊してもらいたい」という目的で整備を行いました。
市内を周遊して、隠されたくまモン像を探してみてください。
観光スポット
八代市街地エリア
くまモンポート八代
国、熊本県、ロイヤルカリビアン社の三社の官民連携により整備され、2020年3月に完成しました。
世界最大級(22万トン級)のクルーズ船の受入れが想定されています。
ターミナルの周りには、乗客船や観光客のおもてなしの場、また、地域住民の憩いの場として「くまモンパーク」がオープン。
全長約6メートルのビッグくまモンをはじめ、かわいい歌声が聞こえてきそうなくまモン合唱隊や、円陣を組んだ十二支くまモ...
スポーツ・レジャー
八代市街地エリア
臥龍梅
八代城北の丸跡にある臥龍梅は、幹の形が地に臥せた龍の姿に似ていることから、その名があります。梅は寒さが厳しい時期に、いち早く咲くことから「百花の魁」とも呼ばれ、時代を先駆けたすぐれた人物にも例えられます。
臥龍梅のある場所は、千利休の高弟でもあった細川三斎(忠興)が晩年を過ごしたところで、寛永17年(1640)7月、三斎はここに数寄屋(お茶室)を築き、庭園整備を進めました。臥龍梅は三斎が手...
観光スポット
自然
八代市街地エリア
不知火ホテル
当宿は「ホテル」とは名乗っていますが、あくまで和風旅館として日々営んでいます。
館内を暖かく、歴史ある古民具調の小物を用いて趣を出し、日奈久600年の歴史や町並みに沿うように。
お風呂は二つの異なるお風呂をご用意しています。
時代を感じさせる岩蔵風呂に、幻想的なガラスブロックに包まれた大理石風呂。
お好きな方で日奈久の湯をご堪能ください。
また、八代市の名物であるトマトを使った「満...
温泉
旅館
日奈久エリア
八代城本丸跡 (八代宮境内)
八代城は、元和5年(1619)の地震により、麦島城が崩壊したため、熊本城主加藤忠広(清正の子)が幕府の許可を得て、家老の加藤正方に命じ、同6~8年にかけて球磨川河口北側の松江村に築城した平城です。
寛永9年(1632)改易となった加藤家の改易により熊本城主となった細川忠利の父忠興(三斎)が入城し、北の丸を居所として本丸に四男の立孝(立允)を居住させました。正保2年(1645)閏5月に立孝が...
観光スポット
歴史・文化
八代市街地エリア
福寿寺
初めは徳淵にあり、火災により移転。現在地は松井家4代直之の母崇芳院が建立した困江庵跡で、因江庵が春光寺へ移転した後、貞享元年(1684)崇院と直之妹・桂光院の願いにより再建されたお寺です。曹洞宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
医王寺
平安時代の中頃に創建されたと伝えられ、寛文2年(1662)松井家3代寄之が石原丁に移して再建、同5年寄之夫人の崇芳院の願いにより現在地に移転。以来八代城の祈祷寺となりました。本尊の薬師如来立像は崇芳院が深く信仰したもので、国指定重要文化財です。明治の神仏分離によって、妙見宮(現八代神社)神宮寺の遺物が多くこの寺に移されました。寺内にある足手荒神は、手足を病気やケガから守ってくれるとして仰され...
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
五家荘平家の里
平家落人伝説を今に伝えるロマン溢れるテーマ施設です。
豊かな自然に囲まれた園内には、展示品や映像、人形パビリオンなどで平家の歴史を紹介している「平家伝説館」、
神楽やイベントが行われる「能舞台」などが点在しています。
※当施設が縁結び大学にて紹介されました。
歴史・文化
観光施設
自然
五家荘・泉エリア
石匠館
石匠館は、八代市東陽町にある石工とめがね橋の博物館です。この地はかつて種山と呼ばれ、熊本を代表する種山石工で有名でした。彼らは通潤橋をはじめとする数多くのめがね橋を架けました。東陽町には今なお一世紀以上の風雪に耐えて残る21の石橋があります。
館内には岩永三五郎、橋本勘五郎らの石工に関する展示や当時の石橋をかけるときの様子、工夫などを知ることができます。
また、石匠館の建物は地元で採れる...
歴史・文化
観光施設
東陽エリア
若宮神社
寛永9年(1632)細川三斎が宇佐八幡宮の分霊を勧請したところで、塩屋八幡宮の前身です。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
住吉神社
八代城下の御船場だったところにあります。住吉神は航海の神なので、建物や島居が海に向かって建てられています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
観行寺
万治2年(1659)創建。正教寺四世空含の弟了の開基。現在の本堂は文化6年(1809)の再建。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
西光寺
細川三斎の創建。松井興長が八代入城時に家臣橋本市正宗忠の子了を住職として再興。宗忠は興長没時に殉死しています。浄土真宗
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
春日神社
もと徳淵にありましたが、寛永20年(1643)三斎が八代城辰巳(東南)方向の鎮守として当地へ移転。えびす神をまつり、商売繁盛の神として地元商店街の崇拝を集めています。もとの地には小祠(古春日)と春日小路の地名が残っています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
宮之町妙見社
宮地・妙見宮(現在八代神社)の分社。宮之町の人々とともに麦島から移転。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
松江大神宮
松井家が伊勢度会の分霊を奉祀。地元では、もとは妙見さんであったと伝えられています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
松井神社
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
八代市役所
その他
八代市街地エリア
日奈久温泉 金波楼
2010年8月、金波楼は、創業100周年を迎えました。今から600年ほど前、1409年(応永16年)に発見された熊本県最古の温泉であり、湯治場として栄えてきた日奈久温泉とともに歩んできた木造三階建ての宿です。
金波楼の名前は、見晴らしの良い三階から、八代海に沈む夕日に映えた金色の波が展望できたことに由来しています。
木造3階建て旅館の密集する町並みの中で、もっとも大きく贅をつくした旅館として...
温泉
旅館
日奈久エリア
角萬ラーメン
熊本ラーメン。八代城址近くにある老舗ラーメン店。カウンター席のみの小ぢんまりとした店内で、リーズナブルなラーメンが人気
その他グルメ
八代市街地エリア
ホテル大黒屋 さくらカフェ
ホテル大黒屋内にある「さくらカフェ」は、落ち着いた空間でレトロな喫茶店の雰囲気とホテルシェフによるランチを楽しめるカフェです 。
その他グルメ
八代市街地エリア
蜂蜜_西岡養蜂園
熊本の大自然が育んだ、本来の国産天然純粋はちみつのそのままの美味しさを味わえます。
熊本の自然そのものを感じられるお土産として『大切な人へ贈りたい』一品です。
その他グルメ
八代市街地エリア