やつしろAI案内

← TOPへ戻る

やつしろの見どころ一覧

検索結果196件
LINE_ALBUM_歴史と文化_250926_1.jpg

浄信寺

八代城代加藤右馬允正方が亡父可重の菩提寺として創建した寺で、はじめ阿蘇内牧城下に建てられました。(慶長9年・1604)。慶長17年(1612)正方は八代城代となっては麦島城に移り、元和3年(1617)加藤清正の七回忌に麦島に寺を移しました。元和8年(1622)八代城移転時に現在地へ再移転。本寺には、清正や可重らの位牌がまつられ、可重、正方の肖像画や正方臨終の言葉と辞世の文書などが保存されています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
Spot_89_image.jpg

樅木山荘

高台に建つ樅木山荘は、豊かな自然に囲まれた眺望の良さと、山の幸を生かした昔ながらの料理で喜ばれています。食材には新鮮なヤマメ、猪、鹿、山菜をはじめ、わが家の畑で育てた野菜を使用。素材が引き立つ薄味を心がけています。グループでの小旅行やハイキングなど、お泊まりから食事まで気軽にご利用ください。
その他
五家荘・泉エリア
Spot_78_image.jpg

不知火ホテル

当宿は「ホテル」とは名乗っていますが、あくまで和風旅館として日々営んでいます。 館内を暖かく、歴史ある古民具調の小物を用いて趣を出し、日奈久600年の歴史や町並みに沿うように。 お風呂は二つの異なるお風呂をご用意しています。 時代を感じさせる岩蔵風呂に、幻想的なガラスブロックに包まれた大理石風呂。 お好きな方で日奈久の湯をご堪能ください。 また、八代市の名物であるトマトを使った「満...
温泉
旅館
日奈久エリア
LINE_ALBUM_歴史文化_250926_1.jpg

養林寺

寛永9年(1632)細川三斎より寺地を拝領。当の楼門は、三斎を迎える「お成り門」として格式高い形式を今にとどめています。門中のやぐら太鼓は寛永3年(1626)の年号があり、八代城にあったものと伝えられます。下からのぞくことができます。浄土宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
LINE_ALBUM_歴史と文化_250926_1.jpg

宮之町妙見社

宮地・妙見宮(現在八代神社)の分社。宮之町の人々とともに麦島から移転。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
Spot_61_image.jpg

五家荘渓流キャンプ場

川辺川支流の樅木川沿いにあるキャンプ場には、5棟のバンガローをはじめ、常設テント、炊事場も備えており、レンタル類も充実。美しい渓流での水遊びや魚釣りなど、思い思いのスタイルでキャンプが楽しめるのが魅力です。
スポーツ・レジャー
その他
五家荘・泉エリア
中華料理店 太楼.jpg

中華料理 太楼

特製の甜麺醤を使用した甘辛のタレが具材とご飯にからみつく激ウマ丼。八代商店街にあり、店内も中国風。生姜ダレがしっかりとした濃い味付けで、ボリュームも大満足!
その他グルメ
八代市街地エリア
Spot_138_image.jpg

八代妙見祭

約380年もの長きに渡り受け継がれてきた「八代妙見祭」は、獅子や笠鉾、亀蛇など約1700人による40の出し物が街中を練り歩く八代の秋の風物詩。2016年12月ユネスコ無形文化遺産に登録。
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア
澤井家1.jpg

澤井家住宅及び長屋門

八代城下で現存唯一の武家屋敷 このあたりは、八代城下の西の一角に位置し、西小路と呼ばれ、上級武士の屋敷が並んでいたところでした。澤井家住宅及び長屋門は、八代城下に現存する唯一の武家屋敷として市の有形文化財に指定されています。住宅の奥にある二階建て部分は慶応元年(1865)の建築です。門は長屋門と呼ばれる形式で、中で馬を飼っていました。 澤井家は、室町時代から将軍足利家に仕え、その後、細川...
観光スポット
歴史・文化
八代市街地エリア
ばんぺい湯1.jpg

日奈久温泉センター「ばんぺい湯」

日奈久温泉センター ばんぺいゆ は、八代市が誇る「日奈久温泉街」の中でも特に人気のある公共温泉施設。その名の通り、世界最大級の柑橘「晩白柚(ばんぺいゆ)」をモチーフにした大浴場のドーム型天井が印象的。内湯・露天風呂・サウナを完備し、地元の人から観光客まで幅広く親しまれています。美人の湯として知られるやわらかな泉質に、心も体も癒されるひとときを。
物産館・お土産
歴史・文化
温泉
日奈久エリア
ドライブインみなみ.jpg

ドライブインみなみ

甘口のタレに千切り生姜をたっぷり。定食にはちゃんぽんor肉うどんが付いてくるボリューム満点の定食。 ちゃんぽんが普通サイズで、小鉢もメインもついていて、驚きの価格。地元の方に愛される昔ながらの店。
食事処
豚肉の生姜焼き
その他グルメ
東陽エリア
LINE_ALBUM_歴史と文化_250926_1.jpg

本成寺

慶長13年(1608)加藤清正が9歳で亡くなった嫡男忠正の菩提を弔うため、宮地村に建立したお寺です。寛永11年(1634)細川三斎が父の菩提寺泰勝院を建てるにあたって本堂を献上し、八代城下の現在地へ移転しました。その返礼として奉費されたのが現在残る高麗門で、八代城本丸の第一門(欄干橋門)だったもの。その後火災にあうが再建され原形を保っています。八代城の建物唯一の遺構です。清正の命日である7月...
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
Spot_3_image.jpg

八代神社(妙見宮)

文治2年(1186)後鳥羽天皇の勅願によって建立され、天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)・国常立尊(くにとこたちのみこと)そして北斗七星(ほくとしちせい)を祀っています。 上宮、中宮、下宮の三宮からなりますが、現在は下宮が本宮です。 福島の相馬妙見、大阪の能勢妙見と並んで、日本三大妙見の一つといわれています。 秋の大祭は妙見祭として知られています。11月22日に神幸行列のお下り、23日にお...
歴史・文化
八代市街地エリア
Spot_170_image.jpg

宮地手漉和紙

江戸時代から伝わる工芸品で、コウゾとトロロアオイを原材料に”流しすき法”で製作する。八代特産のイグサ入りの和紙もあり。体験も可能。
歴史・文化
八代市街地エリア
Spot_1437_image.jpg

文政神社

干拓事業に従事した人々を祀っています。 明治43年(1910)、干拓事業の偉業をたたえるために、百町・四百町・七百町三新地の接点にあたる場所に、地域住民によって建立されました。
日本遺産
千丁・鏡エリア
Spot_92_image.jpg

左座家

県道52号線沿いにある左座家は、道真公の末裔が暮らした家跡である。菅原道真の2人の子孫が、藤原一族の追討を避けて兄が仁田尾に逃げ住みつき左座太郎と名乗りこの地を支配しました。なお、弟は樅木地区を支配。この建物は200年程前に建てられた藁葺き屋根で今もなお昔の面影が息づいています。毎年屋敷内でお茶会などのイベントも行われています。
歴史・文化
五家荘・泉エリア
Spot_56_image.jpg

緒方家

国道445号線沿いにある緒方家。壇ノ浦の戦いで源氏に敗れた平清経の子孫3人が緒方姓を名乗り、五家荘の3地区に住みつき支配した。その一人緒方紀四郎盛行が椎原地区を隠れ住んだとと云われています。この建物は300年ほど前に建造されたものです。合掌造りの中でも特に珍しい兜造り屋敷で2階に隠し部屋などもあり、落人伝説の一部をかいま見ることができます。こことで、茶会や琵琶での平家物語の弾き語りなどのイベ...
歴史・文化
五家荘・泉エリア
-E3-83-91-E3-83-88-E3-83-AA-E3-82-A2-E5-8D-83-E4-B8-81_-E5-85-AB-E4-BB-A3-E5-B8-82-E5-85-AC-E6-B0-91-E9-A4-A8_.jpg

パトリア千丁

福祉健康センターと文化センターが共存する複合施設です。 福祉健康センターには温泉があり、皮膚病や神経痛などに効能がある塩分を含んだ泉質は身体の芯から温まると好評です。
温泉
千丁・鏡エリア
LINE_ALBUM_歴史と文化_250925_4.jpg

福寿寺

初めは徳淵にあり、火災により移転。現在地は松井家4代直之の母崇芳院が建立した困江庵跡で、因江庵が春光寺へ移転した後、貞享元年(1684)崇院と直之妹・桂光院の願いにより再建されたお寺です。曹洞宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
LINE_ALBUM_歴史と文化_250925_1.jpg

照光寺

寛永元年(1624)の創建と伝えられ、八世成は徳高く、光徳寺の法海と並び称されました。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
LINE_ALBUM_歴史と文化_250926_1.jpg

千仏寺

延宝5年(1677)6月の大水害で亡くなった多数の犠牲者を供養するため、貞享元年(1684)八代二之町の名和屋甚次郎が千体の土仏を作って奉納したのが始まり。今も約 200体が残っています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
一誠.jpg

一誠

和食。魚中心の和食居酒屋で、季節食材を活かした料理やコース、飲み放題メニューも提供。ランチも人気で、ミシュランガイド熊本2018でプレート紹介された実績もあり、コスパ良好との評価
その他グルメ
八代市街地エリア
Spot_224_image.jpg

晩白柚(ばんぺいゆ)_八代市観光物産案内所

ギネス世界記録に認定されたほど大きな柑橘類。ほどよい酸味と甘味はゼリーやケーキとの相性も◎。旬は1~3月、お土産や贈呈品としても人気。
晩白柚
八代市街地エリア
Spot_86_image.jpg

国指定史跡「八代城跡」

平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成32年には「続日本百名城」に選定されました。 八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
歴史・文化
八代市街地エリア