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やつしろの見どころ一覧
彦一もなか_彦一本舗駅前本店
黒餡、白餡の二種類のつぶ餡は、いずれも自社工場で職人が豆から炊き上げたものです。
黒は北海道産の小豆、白は北海道産大手亡豆、皮は国内産もち米100%!
香ばしいサクサク感にこだわってつくりあげました!
物産館・お土産
その他グルメ
八代市街地エリア
塩竈神社
加藤正方が八代城築城時、塩浜開墾の守り神として元和年間建立。製塩のほか航海安全、漁業、安産の神として崇拝。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
本成寺
慶長13年(1608)加藤清正が9歳で亡くなった嫡男忠正の菩提を弔うため、宮地村に建立したお寺です。寛永11年(1634)細川三斎が父の菩提寺泰勝院を建てるにあたって本堂を献上し、八代城下の現在地へ移転しました。その返礼として奉費されたのが現在残る高麗門で、八代城本丸の第一門(欄干橋門)だったもの。その後火災にあうが再建され原形を保っています。八代城の建物唯一の遺構です。清正の命日である7月...
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
五家荘渓流キャンプ場
川辺川支流の樅木川沿いにあるキャンプ場には、5棟のバンガローをはじめ、常設テント、炊事場も備えており、レンタル類も充実。美しい渓流での水遊びや魚釣りなど、思い思いのスタイルでキャンプが楽しめるのが魅力です。
スポーツ・レジャー
その他
五家荘・泉エリア
生姜きんぴらパン_東陽交流センターせせらぎ
特産のショウガをきんぴらにして“あん”にした名物パン。シャキシャキで甘辛い、ショウガの香りとピリリとした辛味にハマる!
豚肉の生姜焼き
東陽エリア
国指定史跡「八代城跡」
平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成32年には「続日本百名城」に選定されました。
八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
歴史・文化
八代市街地エリア
ホテル潮青閣
全室不知火海を望み、沈む夕日を眺められる天然温泉のお宿です。
温泉
旅館
日奈久エリア
OFUKURO 酒場タンポポ
八代自慢のトマトを使ったトマトラーメン。創業約38年の居酒屋で、中華・和・炉端焼きを提供。馬刺し・レバ刺し・エビチリ・酢豚・麻婆豆腐など多彩な料理があります。
トマト
その他グルメ
八代市街地エリア
くまナンステーション
くまモンのグッズを多数取り揃える店舗。熊本のお土産に最適
物産館・お土産
八代市街地エリア
五家荘平家の里
平家落人伝説を今に伝えるロマン溢れるテーマ施設です。
豊かな自然に囲まれた園内には、展示品や映像、人形パビリオンなどで平家の歴史を紹介している「平家伝説館」、
神楽やイベントが行われる「能舞台」などが点在しています。
※当施設が縁結び大学にて紹介されました。
歴史・文化
観光施設
自然
五家荘・泉エリア
荘厳寺
古くは古麓城下にあり、相良氏の菩提寺。その後麦島城下に移り、元和6年(1620)現在地へ移転。寺の地蔵菩薩は「汗かき地蔵」と呼ばれ、痛みや悩みを取り除いてくれるとして仰されています。浄土宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
久巖寺
細川三斎の家臣村上景則が父の菩提所として豊前中津(大分)に創建した寺で、三斎とともに八代城下へ移転。お釈迦様の生誕を祝う 4月8日の花まつりでは、泰巌寺から譲り受けたお道具を使って甘茶がふるまわれます。曹洞宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
宮之町妙見社
宮地・妙見宮(現在八代神社)の分社。宮之町の人々とともに麦島から移転。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
このはいろ
イタリアンレストラン 約10種類のパスタから選べるランチコース。
その他グルメ
八代市街地エリア
亀蛇せんべい
亀蛇(がめ)とは、妙見の神様が乗って海を渡ってこられたという亀とヘビを合わせたような伝説の生き物です。
妙見祭の人気者でもある亀蛇に因んだおせんべいは、絶妙な味付けでついつい手が伸びてしまう一品です!
その他グルメ
八代市街地エリア
春光寺
八代城主松井家の菩提所で、臨済宗南禅寺派の末寺です。
本堂に松井家初代康之公の像をはじめ、歴代及び松井家の人々の位牌が安置され、お寺の背後に墓所があります。明治10年(1877)の西南の役では、この地は戦場となり、所々に弾痕が残っています。近年は句碑寺としても有名です。
この寺の裏山一帯が、中世の八代城(山城、古麓城)があったところです。
歴史・文化
八代市街地エリア
鬼山御前
鬼山御前はとてもお乳の出がよく、近所の子どもたちにも乳を与えていたという言い伝えが残っています。
現在は乳の神様として、泉町の保口若宮神社にまつられ、宮の横の湧水を飲むと乳の出が良くなるといわれています。
歴史・文化
五家荘・泉エリア
八代城下町の魅力がギュッ!~八代城跡・松浜軒・お祭りでんでん館~
八代市中心部は、江戸時代、肥後熊本藩第2の城下町として栄えたところです。現在でも、八代城跡(国史跡)や松浜軒(しょうひんけん、旧熊本藩八代城主浜御茶屋庭園、国名勝)、武家屋敷や由来の古い寺社や旧跡が点在しています。
その歴史と文化は、城跡の一角に建つ市立博物館で見ることができます。また、令和3年オープンした市お祭りでんでん館では、妙見祭をはじめとする八代に残る多彩な祭礼や伝統芸能を紹介してい...
日本遺産
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア
水島(不知火及び水島)
水島は、球磨川河口の堤防から50mほど離れた所にある小さな島です。
日本書紀には「景行天皇がこの島で食事をなさろうとした際、水が無かったので、小左(おひだり)という人物が天地の神々に祈ったところ冷水が湧きだしたので、それを天皇に差し上げることができた。そのためこの島を水島と呼ぶ」と記されています。
「不知火」とともに、八代海(不知火海)における天皇巡幸故事にまつわる景勝地として国名勝に指...
観光スポット
日本遺産
歴史・文化
自然
八代市街地エリア
八代城跡群_八代城跡(国指定)
⼋代は古来より⽔陸の交通の拠点となった場所で、権⼒者や⼤名にとってとても重要な場所でした。その⼋代を守るため、室町時代から江⼾時代にかけて、古麓城、⻨島城、⼋代城と三つの⼋代城が築かれました。三つの⼋代城とその関連遺跡を通して、八代の歴史の移り変わりを知ることができます。
平成26(2014)年3⽉18⽇には、市内にある古麓城跡、⻨島城跡、⼋代城跡、平⼭⽡窯跡(ひらやまかわらかまあと)と...
観光スポット
日本遺産
歴史・文化
八代市街地エリア
八代城北の丸跡
細川三斎が晩年を過ごした場所
八代城の北側に位置する北の丸は、はじめ加藤正方が母妙慶禅尼の隠居所を建て、加藤家改易後は、細川三斎がここに数寄屋と池を築き、庭園整備を進めたとされます。さらに、松井家がこれを継承し、全体に簡素ですっきりとした庭園になっています。
名木「臥龍梅」は、三斎自ら植えたと伝えられます。松井神社は、松井家初代康之と二代興長を祭神として、明治14年(1881)に創建...
観光スポット
日本遺産
歴史・文化
八代市街地エリア
慈恩寺
慶長17年(1612)徳淵春日社前に創建。明治10年(1877)の西南戦争時には官軍別働旅団の本営が置かれました。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
光圓寺
寛永13年(1636)細川三斎の家臣小山伊左衛門が創建。本寺の鐘は、慶長19年(1614)三斎が織田長の33回忌に作らせたもので、もと泰巌寺(→5)にあったもので、鐘の音は美しく、除夜の鐘は必聴。本堂には、松井家の御用絵師による見事な天井画(雲竜図)もあります。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
kitchen house OCEAN
鶏の生姜焼き弁当。唐揚げ専門店として八代市内に展開。鶏肉を大胆にカットした唐揚げが特徴。
豚肉の生姜焼き
八代市街地エリア