やつしろAI案内

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やつしろの見どころ一覧

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盛高鍛冶刃物

刃の材料には、自家鍛接を行える職人は全国的にもほとんどいないといわれる最高性能の鋼「青紙スーパー」鋼を使用しています。 鎌倉時代から700年続く刀鍛冶、盛高の技術を存分に生かした切れ味が実感出来ます!
物産館・お土産
八代市街地エリア
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国指定史跡「八代城跡」

平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成32年には「続日本百名城」に選定されました。 八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
歴史・文化
八代市街地エリア
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谷川橋

昭和4年に石工の田上甚太郎によってかけられたとの記録が残るめがね橋で。現在確認されているめがね橋の中で最も新しい橋であり、八代で長い間石工たちが活躍し、めがね橋を架設していたことを物語っています。石材には架設地付近で採石された溶結凝灰岩を用いています。また、橋を渡った先にある河俣阿蘇神社には、建設中の写真が残されています。
日本遺産
東陽エリア
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鹿路橋

嘉永元年(1848年)橋本勘五郎の父である、嘉八によって架橋されたと伝わっています。渓谷にかかるめがね橋であり、橋長は20mを超える八代市域に存在するめがね橋の中でも比較的大きな橋である。現在も地域住民によって除草作業などの管理が行われており、地域住民に守られています。
日本遺産
東陽エリア
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OFUKURO 酒場タンポポ

八代自慢のトマトを使ったトマトラーメン。創業約38年の居酒屋で、中華・和・炉端焼きを提供。馬刺し・レバ刺し・エビチリ・酢豚・麻婆豆腐など多彩な料理があります。
トマト
その他グルメ
八代市街地エリア
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火流の彩(ひなぐのいろ)

竹灯籠に一本一本に願いを込めて灯りがともされ、温泉神社へ登る参道から温泉神社まで並べられます。 参道中腹にあるイベント広場では、日奈久六郎太鼓の演奏やカウントダウンなども行われます。
歴史・文化
祭り・イベント
日奈久エリア
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八代駅

在来線
八代市街地エリア
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お祭りでんでん館

お祭りでんでん館は民俗芸能の魅力を世界に伝え未来へ伝えていくため、さまさまな展示と催し物を行っています。
物産館・お土産
観光施設
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澤井家住宅及び長屋門

八代城下で現存唯一の武家屋敷 このあたりは、八代城下の西の一角に位置し、西小路と呼ばれ、上級武士の屋敷が並んでいたところでした。澤井家住宅及び長屋門は、八代城下に現存する唯一の武家屋敷として市の有形文化財に指定されています。住宅の奥にある二階建て部分は慶応元年(1865)の建築です。門は長屋門と呼ばれる形式で、中で馬を飼っていました。 澤井家は、室町時代から将軍足利家に仕え、その後、細川...
観光スポット
歴史・文化
八代市街地エリア
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医王寺

平安時代の中頃に創建されたと伝えられ、寛文2年(1662)松井家3代寄之が石原丁に移して再建、同5年寄之夫人の崇芳院の願いにより現在地に移転。以来八代城の祈祷寺となりました。本尊の薬師如来立像は崇芳院が深く信仰したもので、国指定重要文化財です。明治の神仏分離によって、妙見宮(現八代神社)神宮寺の遺物が多くこの寺に移されました。寺内にある足手荒神は、手足を病気やケガから守ってくれるとして仰され...
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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般若院

細川家の祈祷所として寛永9年(1632)創建。現在では水子供養の寺として参拝者が絶えません。
歴史・文化
神社仏閣
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塩竈神社

加藤正方が八代城築城時、塩浜開墾の守り神として元和年間建立。製塩のほか航海安全、漁業、安産の神として崇拝。
歴史・文化
神社仏閣
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慈恩寺

慶長17年(1612)徳淵春日社前に創建。明治10年(1877)の西南戦争時には官軍別働旅団の本営が置かれました。
歴史・文化
神社仏閣
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観行寺

万治2年(1659)創建。正教寺四世空含の弟了の開基。現在の本堂は文化6年(1809)の再建。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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養林寺

寛永9年(1632)細川三斎より寺地を拝領。当の楼門は、三斎を迎える「お成り門」として格式高い形式を今にとどめています。門中のやぐら太鼓は寛永3年(1626)の年号があり、八代城にあったものと伝えられます。下からのぞくことができます。浄土宗。
歴史・文化
神社仏閣
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安養寺

慶長17年(1612)麦島城に城代として入城した加藤正方の母妙慶禅尼が夫可重の菩提寺として建てたお寺です。元和5年(1619)八代城移転とともに魚屋町に移転、寛永9年(1632)三斎によって現在地に移されました。本堂の楼閣造内陣厨子は、八代城の天守閣を模したといわれる壮麗優美な造りです。また近年、門徒の方から寄贈された見事な釈迦苦行像(総金箔貼)と釈迦槃像が注目を集めています。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
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浄信寺

八代城代加藤右馬允正方が亡父可重の菩提寺として創建した寺で、はじめ阿蘇内牧城下に建てられました。(慶長9年・1604)。慶長17年(1612)正方は八代城代となっては麦島城に移り、元和3年(1617)加藤清正の七回忌に麦島に寺を移しました。元和8年(1622)八代城移転時に現在地へ再移転。本寺には、清正や可重らの位牌がまつられ、可重、正方の肖像画や正方臨終の言葉と辞世の文書などが保存されています。
歴史・文化
神社仏閣
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春日神社

もと徳淵にありましたが、寛永20年(1643)三斎が八代城辰巳(東南)方向の鎮守として当地へ移転。えびす神をまつり、商売繁盛の神として地元商店街の崇拝を集めています。もとの地には小祠(古春日)と春日小路の地名が残っています。
歴史・文化
神社仏閣
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久巖寺

細川三斎の家臣村上景則が父の菩提所として豊前中津(大分)に創建した寺で、三斎とともに八代城下へ移転。お釈迦様の生誕を祝う 4月8日の花まつりでは、泰巌寺から譲り受けたお道具を使って甘茶がふるまわれます。曹洞宗。
歴史・文化
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鷹辻天満宮

寛永16年(1639)細川三斎が菅原道真をまつった神社。学問の神様として子供にも慕われています。
歴史・文化
神社仏閣
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八代城二の丸跡

八代城本丸の東から南東に配置された二の丸には、町奉行が政務を行った会所や学問所(伝習堂)、武芸練習場(教衛場)、馬屋、作事所などがおかれました。現在や、八代市役所本庁舎や熊本総合病院駐車場になっています。 病院駐車場南側には、石垣の一部が残っており、堀の跡が細い水路となって東西に残り、わずかにその名残をとどめています。
観光スポット
歴史・文化
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中華料理店 王張

1971年の創業以来、地元・熊本県八代で営業している中華レストランの「王張-ワンチャン-」です。トマピーエンや生姜炒飯も人気。
その他グルメ
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ホワイトパレスグルメラータ

香り高い八代生姜と選りすぐりの阿蘇りんどうポークを使用。繊細なジンジャーの風味が豚肉の旨味を引き立てる特製ジンジャーポーク。肉厚の阿蘇りんどうポークが3枚もあり、サラダ・デザート・ドリンクもついて満足感が高く、ソースも美味い。
豚肉の生姜焼き
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中華料理 太楼

特製の甜麺醤を使用した甘辛のタレが具材とご飯にからみつく激ウマ丼。八代商店街にあり、店内も中国風。生姜ダレがしっかりとした濃い味付けで、ボリュームも大満足!
その他グルメ
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