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やつしろの見どころ一覧
通町観音堂
三斎在城時に地中または井戸より発見した観音像と伝えられ、現在はギャラリー8内に安置されています。水月庵とも呼ばれました。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
鷹辻天満宮
寛永16年(1639)細川三斎が菅原道真をまつった神社。学問の神様として子供にも慕われています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
ホテルルートイン八代
大浴場完備。駐車場「市内最大収容数」90台無料。朝食バイキング無料サービス。全室無線LAN・Wi-Fi 無料。熊本空港~ホテル間シャトルバス有り(有料)。八代駅まで車で約10分。
宿泊施設
八代市街地エリア
妙見まんじゅう
まんじゅう。八代神社(妙見宮)前にある、妙見宮の神紋を模った縁起まんじゅうの専門店。もちもちとした皮と神紋のデザインが特徴で、ソフトクリームや季節の餡も展開
その他グルメ
八代市街地エリア
彦一本舗
老舗の銘菓 もなか。明治29年(1896年)創業の老舗和洋菓子店。「彦一もなか」や地元特産を活かした商品(晩白柚ゼリー、トマトゼリー「えっ!トマト」など)が人気
その他グルメ
八代市街地エリア
kitchen house OCEAN
鶏の生姜焼き弁当。唐揚げ専門店として八代市内に展開。鶏肉を大胆にカットした唐揚げが特徴。
豚肉の生姜焼き
八代市街地エリア
日奈久温泉神社
見晴らしがよく、春には桜の名所として、夏には不知火の観望所としてにぎわいます。
歴史・文化
日奈久エリア
塩屋八幡宮
塩屋八幡宮は、八代妙見祭の原型をつくり上げたといわれる八代城主細川三斎公が、大分の宇佐八幡宮の御分霊を迎え祀られたお宮です。
歴史・文化
八代市街地エリア
中国料理 八代飯店
地元八代・熊本の野菜や食材を使った中華料理店。生姜焼き定食も味わえる。
その他グルメ
八代市街地エリア
釈迦院花まつり
799年開基の釈迦院。毎年春になると、お釈迦様の誕生を祝う花祭りが行われ、普段は静寂に包まれている境内も、全国から詰め掛ける多くの参拝客で賑う。甘茶が振る舞われたり、もち投げなども行われる。
歴史・文化
五家荘・泉エリア
カッパ伝説
その昔、中国にいた河童が一族引き連れ八代にやって来て住み着くようになったそうです。
その河童達の悪戯が激しく人々を困らせた為、加藤清正はこれに怒り九州中の猿に命令し攻めさせました。
これに河童も降参して、水天宮の使いをするようになったとの伝説が残っています。
歴史・文化
八代市街地エリア
国指定史跡「古麓城跡」
平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成30年には「続日本百名城」に選定されました。
八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
歴史・文化
八代市街地エリア
郡築二番町樋門(八代海干拓遺跡)
高潮により、決壊の被害を受けた明治時高潮により、決壊の被害を受けた明治時代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。
この時期に建造された他地域の樋門の多くがコンクリート造であるのに対し、石造の樋門であるという特徴があり、八代で長い間石工が活躍していたことを現在に伝えています。代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。
日本遺産
八代市街地エリア
白島
良質な石灰岩を産出する島。八代城築城の際、この島の石灰岩が使用されたことが分かっています。
現在は、石工たちも携わった干拓により、周囲は陸地化しています。
日本遺産
八代市街地エリア
氷室祭
八代で隠居生活を送っていた細川忠興公の無病息災を祈願して、住民が氷室に保存していた残雪を献上したとの故事に由来しています。
現在では雪に変わる雪餅を食べ無病息災を祈願します。
還暦や厄年を迎えた人達が無事を願う祭りとして有名です。
【備考】
【令和2年は、新型コロナウイルス感染症による被害拡大防止のため一部変更して開催されます。】
お祓い時間:午前9時から午後6時まで
(混雑を避けるため、...
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア
ひねり灯籠(菅原神社)
180度ねじれたように彫刻された石灯籠。菅原神社の石灯籠は、嘉永7年(1854)、石工の文八の作品で、さらに90度ねじれています。見た人に驚きを与え、石工の遊び心、技術の高さを今に伝えており、石工たちが暮らしていた「石工の郷」の雰囲気を醸し出しています。
日本遺産
東陽エリア
ひらやホテル
家庭的なおもてなし。岩風呂・檜風呂。
温泉
旅館
日奈久エリア
谷川橋
昭和4年に石工の田上甚太郎によってかけられたとの記録が残るめがね橋で。現在確認されているめがね橋の中で最も新しい橋であり、八代で長い間石工たちが活躍し、めがね橋を架設していたことを物語っています。石材には架設地付近で採石された溶結凝灰岩を用いています。また、橋を渡った先にある河俣阿蘇神社には、建設中の写真が残されています。
日本遺産
東陽エリア
新浜旅館
のんびりゆったり気兼ねなく。
温泉
旅館
日奈久エリア
新湯旅館
予約のみ施設利用の営業。
温泉
旅館
日奈久エリア
樅木山荘
高台に建つ樅木山荘は、豊かな自然に囲まれた眺望の良さと、山の幸を生かした昔ながらの料理で喜ばれています。食材には新鮮なヤマメ、猪、鹿、山菜をはじめ、わが家の畑で育てた野菜を使用。素材が引き立つ薄味を心がけています。グループでの小旅行やハイキングなど、お泊まりから食事まで気軽にご利用ください。
その他
五家荘・泉エリア
久連子古代の里
久連子は、通称「五家荘」と呼ばれる地域のひとつの集落です。
平家落人の山里の暮らしを伝承する資料館では、県指定天然記念物であり久連子古代踊りの笠に羽が使われている久連子鶏の飼育と展示が行われています。
また特産品の加工販売所、村花である石楠花の育苗と販売の施設も隣接しています。
祭り・イベント
五家荘・泉エリア
日奈久丑の湯祭り
今から約600年前に日奈久温泉が発見された日が土用丑の日だったことから始まったと言われているお祭りです。
この日に入浴すると効き目が千日分に相当すると言われています。
祭り・イベント
日奈久エリア
せんだん轟の滝
滝の全貌を眺める滝見台までは、遊歩道を歩いて約15分程度です。
上から滝つぼまで、コンクリートの階段を歩いて降りて行くこともでき、下から見上げる滝の姿も豪快です!
滝つぼから滝の周囲は山歩きができるように整備されています。
自然
五家荘・泉エリア