やつしろAI案内

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やつしろの見どころ一覧

検索結果196
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久巖寺

細川三斎の家臣村上景則が父の菩提所として豊前中津(大分)に創建した寺で、三斎とともに八代城下へ移転。お釈迦様の生誕を祝う 4月8日の花まつりでは、泰巌寺から譲り受けたお道具を使って甘茶がふるまわれます。曹洞宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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八代城二の丸跡

八代城本丸の東から南東に配置された二の丸には、町奉行が政務を行った会所や学問所(伝習堂)、武芸練習場(教衛場)、馬屋、作事所などがおかれました。現在や、八代市役所本庁舎や熊本総合病院駐車場になっています。 病院駐車場南側には、石垣の一部が残っており、堀の跡が細い水路となって東西に残り、わずかにその名残をとどめています。
観光スポット
歴史・文化
八代市街地エリア
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民宿 山女魚荘

民宿 山女魚荘は標高730mにある民宿です。山女魚荘が昔ながらのおもてなしをさせていただきます。 自然を活かしたヤマメの養殖と野性味あふれるジビエ料理が自慢です。 (ジビエとは、食材にするために狩猟によって捕獲した野生のイノシシやシカなど) ヤマメとジビエを中心とした四季折々の山菜が、彩りを添える手作りの品々が並びます。 眺めの良い手作りの丸太風呂、新設の離れも好評です。 季節を変えて、また...
その他
五家荘・泉エリア
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彦一本舗

老舗の銘菓 もなか。明治29年(1896年)創業の老舗和洋菓子店。「彦一もなか」や地元特産を活かした商品(晩白柚ゼリー、トマトゼリー「えっ!トマト」など)が人気
その他グルメ
八代市街地エリア
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さかもと八竜天文台

さかもと八竜天文台は、八代市街を見下ろし、遠く雲仙島原まで見渡せる、標高約500mの八竜山山頂にあります。 反射望遠鏡とはひと味違う、大口径屈折望遠鏡で見る星空は、すっきりした見え方が特徴です。 また、観測室ドームの外には360度見渡せる回廊が一周し、各種対空双眼鏡や望遠鏡を操作し自由に星を眺めることが出来ます。 星座観察用の高視野低倍率双眼鏡を使っての星空教室も実施しています。昼間の太陽観...
自然
坂本エリア
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中華料理店 王張

1971年の創業以来、地元・熊本県八代で営業している中華レストランの「王張-ワンチャン-」です。トマピーエンや生姜炒飯も人気。
その他グルメ
八代市街地エリア
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ホワイトパレスグルメラータ

香り高い八代生姜と選りすぐりの阿蘇りんどうポークを使用。繊細なジンジャーの風味が豚肉の旨味を引き立てる特製ジンジャーポーク。肉厚の阿蘇りんどうポークが3枚もあり、サラダ・デザート・ドリンクもついて満足感が高く、ソースも美味い。
豚肉の生姜焼き
八代市街地エリア
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中華料理 太楼

特製の甜麺醤を使用した甘辛のタレが具材とご飯にからみつく激ウマ丼。八代商店街にあり、店内も中国風。生姜ダレがしっかりとした濃い味付けで、ボリュームも大満足!
その他グルメ
八代市街地エリア
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日奈久ちくわ_日奈久竹輪今田屋

明治初期より生産以来、地元はもとよりお土産・ご贈答品としても大変喜ばれる、豊かな風味とソフトな食感が特徴の竹輪です。 ハモ・グチ・エソ・イトヨリダイ・スケソウタラなど白身魚をブレンドし伝統の技で焼き上げています。 是非、熊本土産にどうぞ!!
その他グルメ
日奈久エリア
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豆腐の味噌漬け_東山本店

平家落人の末裔が厳しい生活の中で保存食として編み出したと言われる食品です。五家荘の手作り豆腐を麦みそに3ヶ月間漬け込んで作りました。 和風チーズとも呼ばれ、ご飯の供としてだけでなく、晩酌にも最適ですし、その他いろんなアレンジが出来ます。
その他グルメ
五家荘・泉エリア
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トマト_八代よかとこ物産館

国内有数のトマトの産地、八代。減農薬で育ったフルーティーな「はちべえトマト」や干拓地で育ち、強い甘味が特長の「塩トマト」は全国で人気!珍しいトマトスイーツにぜひチャレンジして。
トマト
八代市街地エリア
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カッパ伝説

その昔、中国にいた河童が一族引き連れ八代にやって来て住み着くようになったそうです。 その河童達の悪戯が激しく人々を困らせた為、加藤清正はこれに怒り九州中の猿に命令し攻めさせました。 これに河童も降参して、水天宮の使いをするようになったとの伝説が残っています。
歴史・文化
八代市街地エリア
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国指定史跡「古麓城跡」

平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成30年には「続日本百名城」に選定されました。 八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
歴史・文化
八代市街地エリア
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ビジネス旅館 やまだや

長期滞在(工事関係)、団体学生様に対応出来ます。 【備考】 チェックイン:15時 / チェックアウト:10時 Wi-Fi有り
宿泊施設
旅館
八代市街地エリア
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やつしろホテル

洋室・和室とあり、お仕事以外にもご家族連れ・学生団体様にも利用していただきやすいホテルです。 大浴場もあり、ゆっくりとくつろいで頂けると思います。 【備考】 チェックイン 16時 / チェックアウト 10時 Wi-Fi完備
宿泊施設
旅館
八代市街地エリア
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郡築二番町樋門(八代海干拓遺跡)

高潮により、決壊の被害を受けた明治時高潮により、決壊の被害を受けた明治時代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。 この時期に建造された他地域の樋門の多くがコンクリート造であるのに対し、石造の樋門であるという特徴があり、八代で長い間石工が活躍していたことを現在に伝えています。代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。
日本遺産
八代市街地エリア
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高島新地旧堤防跡(八代海干拓遺跡)

江戸時代後期頃、肥後熊本藩は生産力向上のため、八代海沿岸各地で干拓を進めました。高島新地旧堤防跡は熊本県内最古の干拓堤防で、1816(文化13)年に、八代城代松井徴之あきゆきの指示により高子原村と松崎村が築いた干拓に伴う堤防と樋門です。農免道路(県道338号)沿いに所在し、全長約85m、幅約9.4mの範囲が保存されています。祖割した石灰岩を使って、野面のづら積づみで築かれた堤防跡です。
日本遺産
八代市街地エリア
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観光列車 「おれんじ食堂」

九州西海岸の美しい海を眺めながら地域の特産品を使った食事がいただける観光列車。朝食、ランチ、軽食、ディナーとメニューも豊富。
その他
八代市街地エリア
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セレクトロイヤル八代

八代で最初に出来た老舗シティホテルとしてお客様に愛されてきたセレクトロイヤル八代。 中心街に近いロケーションを活かしたビジネスと観光の拠点として、また一生の思い出となる結婚式の演出場所として、さらに本格的な料理を楽しめるレストランとして……。さまざまなシーンでどうぞご活用ください。
宿泊施設
八代市街地エリア
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麦島城跡(八代城跡群)

天正16年(1588)、キリシタン大名小西行長により、海上交通の拠点として球磨川のほとりに築かれた九州最古の織豊系城郭です。 徳渕の津という港の近くに築かれており、海から直接城内まで船で入ることが出来たと考えられています。元和元年(1615)の一国一城令後も存続が許された全国的にも珍しい城でした。平成26(2014)年に国史跡に指定されました。
日本遺産
八代市街地エリア
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樅木の吊橋

以前は児童の通学路などの生活のためのかずら橋でしたが、昭和63年に観光用として地元の杉や栗の木を使った2つの親子橋となっています。。上段にあるのが「あやとり橋」で橋長72m、高さ35m。下段にあるのが「しゃくなげ橋」で橋長59m、高さ17mです。駐車場、休憩所、遊歩道などが整備されていて園地化されています。新緑や紅葉などの観光のシーズンには多くの観光客で賑わいます。
自然
五家荘・泉エリア
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ひねり灯籠(菅原神社)

180度ねじれたように彫刻された石灯籠。菅原神社の石灯籠は、嘉永7年(1854)、石工の文八の作品で、さらに90度ねじれています。見た人に驚きを与え、石工の遊び心、技術の高さを今に伝えており、石工たちが暮らしていた「石工の郷」の雰囲気を醸し出しています。
日本遺産
東陽エリア
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ひらやホテル

家庭的なおもてなし。岩風呂・檜風呂。
温泉
旅館
日奈久エリア
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鑑内橋

名石工「岩永三五郎」が架橋したとの伝承が残るめがね橋です。天草砂岩を使用している特徴があり、天草の石工との交流を伺うことができます。明治10年の西南の役に日奈久南の洲口に上陸して北上する官軍の斥候と、熊本城攻めの薩軍から派遣され南下する斥候とが初めて出会った所で、その情報によって薩軍は氷川の線に陣地を構え、両軍が戦いを交えたというエピソードが残っています。
日本遺産
千丁・鏡エリア