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やつしろの見どころ一覧
ビジネス旅館 やまだや
長期滞在(工事関係)、団体学生様に対応出来ます。
【備考】
チェックイン:15時 / チェックアウト:10時
Wi-Fi有り
宿泊施設
旅館
八代市街地エリア
めがね橋群
八代市域には、石工たちによって江戸時代から近代にかけて架けられためがね橋が数多く残っています(現存46基)。めがね橋の多くは、壁石は自然石の乱積で質素ながらも、アーチ部分は加工を施した石材を用いるなど、実用性を重視しており、できる限り費用を抑えながらも、丈夫な橋を架けるための工夫がみられます。
日本遺産
八代市街地エリア
郡築二番町樋門(八代海干拓遺跡)
高潮により、決壊の被害を受けた明治時高潮により、決壊の被害を受けた明治時代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。
この時期に建造された他地域の樋門の多くがコンクリート造であるのに対し、石造の樋門であるという特徴があり、八代で長い間石工が活躍していたことを現在に伝えています。代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。
日本遺産
八代市街地エリア
春光寺
八代城主松井家の菩提所で、臨済宗南禅寺派の末寺です。
本堂に松井家初代康之公の像をはじめ、歴代及び松井家の人々の位牌が安置され、お寺の背後に墓所があります。明治10年(1877)の西南の役では、この地は戦場となり、所々に弾痕が残っています。近年は句碑寺としても有名です。
この寺の裏山一帯が、中世の八代城(山城、古麓城)があったところです。
歴史・文化
八代市街地エリア
ひらやホテル
家庭的なおもてなし。岩風呂・檜風呂。
温泉
旅館
日奈久エリア
岩永三五郎の墓
三五郎は、寛政5年(1793)竜北町野津に生まれました。後に芝口に移住してきましたが、当時肥後の名石工といわれ、特にめがね橋の築造についてすぐれた技術をもっていました。
七百町新地の干拓工事に参加し、三五郎井樋を築き、麓川にも眼鏡橋、暗渠等を工事し、氷川の薩摩堰の補修など、八代郡内をはじめ、布田保之助の矢部郷開発にも携わりました。
日本遺産
千丁・鏡エリア
旅館 幸ケ丘
泉質が自慢の自家源泉。家族湯有り。
温泉
日奈久エリア
新浜旅館
のんびりゆったり気兼ねなく。
温泉
旅館
日奈久エリア
新湯旅館
予約のみ施設利用の営業。
温泉
旅館
日奈久エリア
左座家
県道52号線沿いにある左座家は、道真公の末裔が暮らした家跡である。菅原道真の2人の子孫が、藤原一族の追討を避けて兄が仁田尾に逃げ住みつき左座太郎と名乗りこの地を支配しました。なお、弟は樅木地区を支配。この建物は200年程前に建てられた藁葺き屋根で今もなお昔の面影が息づいています。毎年屋敷内でお茶会などのイベントも行われています。
歴史・文化
五家荘・泉エリア
久連子古代の里
久連子は、通称「五家荘」と呼ばれる地域のひとつの集落です。
平家落人の山里の暮らしを伝承する資料館では、県指定天然記念物であり久連子古代踊りの笠に羽が使われている久連子鶏の飼育と展示が行われています。
また特産品の加工販売所、村花である石楠花の育苗と販売の施設も隣接しています。
祭り・イベント
五家荘・泉エリア
松中信彦スポーツミュージアム
福岡の球団、福岡ソフトバンクホークスの松中信彦選手の「郷土八代に恩返しをしたい」との思いから建てられたスポーツミュージアムです。
これまでに獲得した記念品や使用したバット、グローブなどが展示されています。
歴史・文化
スポーツ・レジャー
八代市街地エリア
日本一のイ草の産地でミニ畳作り
写真立てや人形飾りの敷物として活用できるミニ畳作り。
イ草を使った話題のアイスクリーム等の試食も楽しめます。
【備考】
催行人数:1名~50名
所要時間:約120分
5名以上の場合は別施設(別料金)
体験
千丁・鏡エリア
八代駅
在来線
駅
八代市街地エリア
東横INN新八代駅前
☆60食限定ではございますが、夕食に美味しいカレーライスを御用意して、スタッフ一同お待ちしております。
《ご宿泊されるお客様へ》
ホテルのご利用いつもありがとうございます。
当ホテルの駐車場は無料でございます。そのため先着順にご案内しております。
台数に限りがございますので、ご理解の程よろしくお願い致します。
また、中型・大型のお車に関しては、駐車場の御予約が必要となります。
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宿泊施設
八代市街地エリア
旧郡築新地甲号樋門(八代海干拓遺跡)
明治時代に八代郡が干拓を行った干拓である「郡築新地」設けられ、事業当初に建設された樋門としては唯一残存する大規模で貴重な土木構造物です。煉瓦造10連アーチ式通水部の上方および左右には切石を積み上げたもので、樋門の海側には南北約1kmにわたり石積潮受堤防が残っています。なお、平成16年(2004)に国指定重要文化財に指定されました。
観光スポット
日本遺産
八代市街地エリア
彦一もなか_彦一本舗駅前本店
黒餡、白餡の二種類のつぶ餡は、いずれも自社工場で職人が豆から炊き上げたものです。
黒は北海道産の小豆、白は北海道産大手亡豆、皮は国内産もち米100%!
香ばしいサクサク感にこだわってつくりあげました!
物産館・お土産
その他グルメ
八代市街地エリア
お祭りでんでん館
お祭りでんでん館は民俗芸能の魅力を世界に伝え未来へ伝えていくため、さまさまな展示と催し物を行っています。
物産館・お土産
観光施設
八代市街地エリア
五家荘平家の里
平家落人伝説を今に伝えるロマン溢れるテーマ施設です。
豊かな自然に囲まれた園内には、展示品や映像、人形パビリオンなどで平家の歴史を紹介している「平家伝説館」、
神楽やイベントが行われる「能舞台」などが点在しています。
※当施設が縁結び大学にて紹介されました。
歴史・文化
観光施設
自然
五家荘・泉エリア
おおさかや
東陽生姜のがまだし鍋 和食中心の小料理店で、夫婦で営まれています。
食事処
その他グルメ
八代市街地エリア
若宮神社
寛永9年(1632)細川三斎が宇佐八幡宮の分霊を勧請したところで、塩屋八幡宮の前身です。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
慈恩寺
慶長17年(1612)徳淵春日社前に創建。明治10年(1877)の西南戦争時には官軍別働旅団の本営が置かれました。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
盛光寺
細川三斎が元和9年(1623)に亡くなった側室小山のために豊前中津(大分)に建てたお寺。はじめ西光寺といい、三斎に伴って八代城下へ移り、その後盛光寺と改められました。三斎の娘長姫を弔う安昌院も一緒になっています、本尊は阿弥陀如来三尊像。安昌院の阿弥陀如来座像は鎌倉時代初期の作で、県指定重要文化財です。近年修復され、優美な姿がよみがえりました。(市博物館に寄託中)寺内にある地蔵堂は、子供の「疳...
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
安養寺
慶長17年(1612)麦島城に城代として入城した加藤正方の母妙慶禅尼が夫可重の菩提寺として建てたお寺です。元和5年(1619)八代城移転とともに魚屋町に移転、寛永9年(1632)三斎によって現在地に移されました。本堂の楼閣造内陣厨子は、八代城の天守閣を模したといわれる壮麗優美な造りです。また近年、門徒の方から寄贈された見事な釈迦苦行像(総金箔貼)と釈迦槃像が注目を集めています。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア