やつしろAI案内

TOPへ戻る

やつしろの見どころ一覧

検索結果196
Spot_200_image.jpg

シュードーナツ_ミカエル堂田中町店

シューといえど、スイーツにあらず!塩コショウで炒めた熊本県産キャベツとひき肉を包んで揚げたご当地パン。
その他グルメ
八代市街地エリア
Spot_265_image.jpg

トマトケチャップ HATIBEE_八代よかとこ物産館

八代産の完熟「はちべえトマト」をたっぷり使った添加物なしの濃厚ケチャップ。
トマト
八代市街地エリア
Spot_1444_image.jpg

白島

良質な石灰岩を産出する島。八代城築城の際、この島の石灰岩が使用されたことが分かっています。 現在は、石工たちも携わった干拓により、周囲は陸地化しています。
日本遺産
八代市街地エリア
Spot_1429_image.jpg

赤松第一号眼鏡橋

架設された年、石工など詳しいことは分かっていないめがね橋である。二見川に架かる六つの眼鏡橋の中では最も保存状態が良く、橋の両側の欄干には扇面やひょうたん等の色々な彫刻が施されています。
日本遺産
八代市街地エリア
Spot_36_image.jpg

日奈久の竹細工

日奈久温泉はすぐ近くに八代海を望める立地にあるので、農具はもちろん漁具としての竹細工も発達してきました。 手提げ籠も、どちらかと言うと漁具としての用途と取れるような造りでもあります。
物産館・お土産
日奈久エリア
Spot_1441_image.jpg

高島新地旧堤防跡(八代海干拓遺跡)

江戸時代後期頃、肥後熊本藩は生産力向上のため、八代海沿岸各地で干拓を進めました。高島新地旧堤防跡は熊本県内最古の干拓堤防で、1816(文化13)年に、八代城代松井徴之あきゆきの指示により高子原村と松崎村が築いた干拓に伴う堤防と樋門です。農免道路(県道338号)沿いに所在し、全長約85m、幅約9.4mの範囲が保存されています。祖割した石灰岩を使って、野面のづら積づみで築かれた堤防跡です。
日本遺産
八代市街地エリア
Spot_125_image.jpg

観光列車 「おれんじ食堂」

九州西海岸の美しい海を眺めながら地域の特産品を使った食事がいただける観光列車。朝食、ランチ、軽食、ディナーとメニューも豊富。
その他
八代市街地エリア
Spot_65_image.jpg

樅木の吊橋

以前は児童の通学路などの生活のためのかずら橋でしたが、昭和63年に観光用として地元の杉や栗の木を使った2つの親子橋となっています。。上段にあるのが「あやとり橋」で橋長72m、高さ35m。下段にあるのが「しゃくなげ橋」で橋長59m、高さ17mです。駐車場、休憩所、遊歩道などが整備されていて園地化されています。新緑や紅葉などの観光のシーズンには多くの観光客で賑わいます。
自然
五家荘・泉エリア
Spot_1437_image.jpg

文政神社

干拓事業に従事した人々を祀っています。 明治43年(1910)、干拓事業の偉業をたたえるために、百町・四百町・七百町三新地の接点にあたる場所に、地域住民によって建立されました。
日本遺産
千丁・鏡エリア
Spot_1439_image.jpg

鑑内橋

名石工「岩永三五郎」が架橋したとの伝承が残るめがね橋です。天草砂岩を使用している特徴があり、天草の石工との交流を伺うことができます。明治10年の西南の役に日奈久南の洲口に上陸して北上する官軍の斥候と、熊本城攻めの薩軍から派遣され南下する斥候とが初めて出会った所で、その情報によって薩軍は氷川の線に陣地を構え、両軍が戦いを交えたというエピソードが残っています。
日本遺産
千丁・鏡エリア
Spot_1438_image.jpg

岩永三五郎の墓

三五郎は、寛政5年(1793)竜北町野津に生まれました。後に芝口に移住してきましたが、当時肥後の名石工といわれ、特にめがね橋の築造についてすぐれた技術をもっていました。 七百町新地の干拓工事に参加し、三五郎井樋を築き、麓川にも眼鏡橋、暗渠等を工事し、氷川の薩摩堰の補修など、八代郡内をはじめ、布田保之助の矢部郷開発にも携わりました。
日本遺産
千丁・鏡エリア
Spot_96_image.jpg

旅館 幸ケ丘

泉質が自慢の自家源泉。家族湯有り。
温泉
日奈久エリア
Spot_94_image.jpg

鏡屋旅館

創業明治20年、のんびりゆったり湯治宿。
温泉
旅館
日奈久エリア
Spot_100_image.jpg

新湯旅館

予約のみ施設利用の営業。
温泉
旅館
日奈久エリア
Spot_47_image.jpg

城下町「やつしろ」のお雛祭り/ひなぐ雛祭り

松浜軒では松井家に伝わる由緒有るお雛雅や、商店街においては創作雛人形等が展示されます。 温泉街の各旅館にも思い思いのお雛様が飾られ、かぐや雛手作り体験ができます。
歴史・文化
祭り・イベント
日奈久エリア
Spot_5_image.jpg

八代市立博物館未来の森ミュージアム(改修工事のため休館中)

休館中は、館外で学芸員による講座活動を行っています。博物館ホームページの「講座・講演会」のページをごらんください。 当館は、1991年(平成3年)10月開館。くまもとアートポリス参加作品。設計したのは世界的建築家伊東豊雄氏(米プリッカー賞受賞者、新国立競技場B案デザイン)。無料エリアであるエントランスホールでは、ユネスコ無形文化遺産「八代妙見祭の神幸行事」の江戸時代の姿を再現した人形模型が、...
歴史・文化
八代市街地エリア
Spot_66_image.jpg

東山本店(山女そば・山女どんぶり)

山女そば・山女どんぶりは開いたやまめの天ぷらをのせた東山本店オリジナルメニューです。 とってもボリュームたっぷりでおすすめの一品です!!
その他グルメ
五家荘・泉エリア
Spot_55_image.jpg

海苔人工採苗発祥之地

鏡町漁協の横の漁港には「海苔人工採苗発祥之地」と刻まれた石碑が建っています。 「海苔」は奈良時代以前から食されていたとされますが、養殖されるようになったのは江戸時代初期からです。
歴史・文化
千丁・鏡エリア
Spot_58_image.jpg

岩崎神社

約505年前、上土城主・岩崎主馬守忠久が領内でい草を植えて以来、千丁の地は日本一の畳表生産量を誇ってきました。 岩崎主馬守忠久公を主祭神に祀っているのがこの神社です。
歴史・文化
千丁・鏡エリア
-E3-81-8F-E3-81-BE-E3-83-A2-E3-83-B3-E3-83-9D-E3-83-BC-E3-83-88-E5-85-AB-E4-BB-A3.jpg

くまモンポート八代

国、熊本県、ロイヤルカリビアン社の三社の官民連携により整備され、2020年3月に完成しました。 世界最大級(22万トン級)のクルーズ船の受入れが想定されています。 ターミナルの周りには、乗客船や観光客のおもてなしの場、また、地域住民の憩いの場として「くまモンパーク」がオープン。 全長約6メートルのビッグくまモンをはじめ、かわいい歌声が聞こえてきそうなくまモン合唱隊や、円陣を組んだ十二支くまモ...
スポーツ・レジャー
八代市街地エリア
Spot_85_image.jpg

松井文庫展示室(国名勝「松浜軒」内)

松井文庫(一般財団法人)は、旧八代城主松井家伝来の古文書並びに絵画書蹟・陶磁器・武器武具・能関係品等の美術工芸品を保存・公開するとともに、これらに関する調査研究を行い、文化財の保護を図り、もって文化の発展に寄与するため昭和59年2月21日設立されました(同年6月博物館相当施設指定、翌60年登録博物館認可)。 事務局・展示施設は、国指定名勝「松浜軒」(正式指定名称「旧熊本藩八代城主浜御茶屋(松...
歴史・文化
八代市街地エリア
お祭りでんでん館.jpg

お祭りでんでん館

お祭りでんでん館は民俗芸能の魅力を世界に伝え未来へ伝えていくため、さまさまな展示と催し物を行っています。
物産館・お土産
観光施設
八代市街地エリア
おおさかや.jpg

おおさかや

東陽生姜のがまだし鍋 和食中心の小料理店で、夫婦で営まれています。
食事処
その他グルメ
八代市街地エリア
LINE_ALBUM_歴史と文化_250925_1.jpg

若宮神社

寛永9年(1632)細川三斎が宇佐八幡宮の分霊を勧請したところで、塩屋八幡宮の前身です。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア