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やつしろの見どころ一覧
おおさかや
東陽生姜のがまだし鍋 和食中心の小料理店で、夫婦で営まれています。
食事処
その他グルメ
八代市街地エリア
慈恩寺
慶長17年(1612)徳淵春日社前に創建。明治10年(1877)の西南戦争時には官軍別働旅団の本営が置かれました。
歴史・文化
神社仏閣
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盛光寺
細川三斎が元和9年(1623)に亡くなった側室小山のために豊前中津(大分)に建てたお寺。はじめ西光寺といい、三斎に伴って八代城下へ移り、その後盛光寺と改められました。三斎の娘長姫を弔う安昌院も一緒になっています、本尊は阿弥陀如来三尊像。安昌院の阿弥陀如来座像は鎌倉時代初期の作で、県指定重要文化財です。近年修復され、優美な姿がよみがえりました。(市博物館に寄託中)寺内にある地蔵堂は、子供の「疳...
歴史・文化
神社仏閣
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善正寺
寛永元年(1624)芦北町宮之浦に創建され、正徳元年(1711)現在地へ移転。本堂に華麗な天井画があり、子屋の教材に使われたと伝えられています。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
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養林寺
寛永9年(1632)細川三斎より寺地を拝領。当の楼門は、三斎を迎える「お成り門」として格式高い形式を今にとどめています。門中のやぐら太鼓は寛永3年(1626)の年号があり、八代城にあったものと伝えられます。下からのぞくことができます。浄土宗。
歴史・文化
神社仏閣
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安養寺
慶長17年(1612)麦島城に城代として入城した加藤正方の母妙慶禅尼が夫可重の菩提寺として建てたお寺です。元和5年(1619)八代城移転とともに魚屋町に移転、寛永9年(1632)三斎によって現在地に移されました。本堂の楼閣造内陣厨子は、八代城の天守閣を模したといわれる壮麗優美な造りです。また近年、門徒の方から寄贈された見事な釈迦苦行像(総金箔貼)と釈迦槃像が注目を集めています。浄土真宗。
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正教寺
"開基春空は後醍醐天皇の忠臣名和長年の子孫藁井出雲守吉之。慶長16年(1611)古麓城下より麦島城下に移り、さらに八代城下へ移りました。3世春了のとき、本願寺顕如上人より薩摩・島津義久の家臣伊集院幸に付与された親鸞上人の木像が念仏禁制により寺に伝来しています。10世文暁は、創作芭蕉臨終記「花屋日記」の著者として知られ、小林一茶は寛政4年(1792)文暁を訪ね、三ヶ月滞在しています。このとき残...
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本成寺
慶長13年(1608)加藤清正が9歳で亡くなった嫡男忠正の菩提を弔うため、宮地村に建立したお寺です。寛永11年(1634)細川三斎が父の菩提寺泰勝院を建てるにあたって本堂を献上し、八代城下の現在地へ移転しました。その返礼として奉費されたのが現在残る高麗門で、八代城本丸の第一門(欄干橋門)だったもの。その後火災にあうが再建され原形を保っています。八代城の建物唯一の遺構です。清正の命日である7月...
歴史・文化
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荘厳寺
古くは古麓城下にあり、相良氏の菩提寺。その後麦島城下に移り、元和6年(1620)現在地へ移転。寺の地蔵菩薩は「汗かき地蔵」と呼ばれ、痛みや悩みを取り除いてくれるとして仰されています。浄土宗。
歴史・文化
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シャルトル聖パウロ修道院記念館
市役所東側に建つ木造洋風建築。明治33年(1900)の建築で、シスターたちの救護活動の拠点となりました。明治期に日本に伝わったヴェランダ下見板コロニアルの建築様式を残す珍しい建物です。
観光スポット
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円覚寺
天文2年(1533)相良家の家臣鶴田部を衛門了正により古麓城下に創建。その後麦島、二之町と移り、元禄8年(1695)に現在地へ移転。浄土真宗寺院では八代市内最古。
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八代城三の丸跡
三の丸は、城主松井家の重臣の屋敷や御用米を貯蔵する蔵(永御蔵)がおかれていました。今も三の丸の外側の堀跡を示す水路が残っています。三の丸にあった「永御蔵」の門と番所は、古麓町の春光寺に移築され、現存しています。
観光スポット
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八代城二の丸跡
八代城本丸の東から南東に配置された二の丸には、町奉行が政務を行った会所や学問所(伝習堂)、武芸練習場(教衛場)、馬屋、作事所などがおかれました。現在や、八代市役所本庁舎や熊本総合病院駐車場になっています。
病院駐車場南側には、石垣の一部が残っており、堀の跡が細い水路となって東西に残り、わずかにその名残をとどめています。
観光スポット
歴史・文化
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民宿 山女魚荘
民宿 山女魚荘は標高730mにある民宿です。山女魚荘が昔ながらのおもてなしをさせていただきます。
自然を活かしたヤマメの養殖と野性味あふれるジビエ料理が自慢です。
(ジビエとは、食材にするために狩猟によって捕獲した野生のイノシシやシカなど)
ヤマメとジビエを中心とした四季折々の山菜が、彩りを添える手作りの品々が並びます。
眺めの良い手作りの丸太風呂、新設の離れも好評です。
季節を変えて、また...
その他
五家荘・泉エリア
とうよう苑
愛溢れるアットホームな定食屋 とうよう苑。豚の生姜焼き定食も人気。
豚肉の生姜焼き
東陽エリア
ホワイトパレスグルメラータ
香り高い八代生姜と選りすぐりの阿蘇りんどうポークを使用。繊細なジンジャーの風味が豚肉の旨味を引き立てる特製ジンジャーポーク。肉厚の阿蘇りんどうポークが3枚もあり、サラダ・デザート・ドリンクもついて満足感が高く、ソースも美味い。
豚肉の生姜焼き
八代市街地エリア
中華料理 太楼
特製の甜麺醤を使用した甘辛のタレが具材とご飯にからみつく激ウマ丼。八代商店街にあり、店内も中国風。生姜ダレがしっかりとした濃い味付けで、ボリュームも大満足!
その他グルメ
八代市街地エリア
生姜きんぴらパン_東陽交流センターせせらぎ
特産のショウガをきんぴらにして“あん”にした名物パン。シャキシャキで甘辛い、ショウガの香りとピリリとした辛味にハマる!
豚肉の生姜焼き
東陽エリア
生姜(しょうが)_八代市東陽支所地域振興課
東陽町は全国でも有数のショウガの生産地。繊維質が少なく糖度がある「八郎ショウガ」はご当地ブランド。加工品も多彩に作られている。
豚肉の生姜焼き
東陽エリア
国指定史跡「八代城跡」
平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成32年には「続日本百名城」に選定されました。
八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者や...
歴史・文化
八代市街地エリア
ビジネス旅館 やまだや
長期滞在(工事関係)、団体学生様に対応出来ます。
【備考】
チェックイン:15時 / チェックアウト:10時
Wi-Fi有り
宿泊施設
旅館
八代市街地エリア
鑑内橋
名石工「岩永三五郎」が架橋したとの伝承が残るめがね橋です。天草砂岩を使用している特徴があり、天草の石工との交流を伺うことができます。明治10年の西南の役に日奈久南の洲口に上陸して北上する官軍の斥候と、熊本城攻めの薩軍から派遣され南下する斥候とが初めて出会った所で、その情報によって薩軍は氷川の線に陣地を構え、両軍が戦いを交えたというエピソードが残っています。
日本遺産
千丁・鏡エリア
鏡屋旅館
創業明治20年、のんびりゆったり湯治宿。
温泉
旅館
日奈久エリア
トマトジュレ_彦一本舗駅前本店
トマト
八代市街地エリア