やつしろAI案内

TOPへ戻る

やつしろの見どころ一覧

検索結果196
Spot_119_image.jpg

肥薩おれんじ鉄道

八代駅と鹿児島県川内駅を結ぶローカル線。車窓に広がる九州の西海岸の風景は格別。
その他
八代市街地エリア
Spot_138_image.jpg

八代妙見祭

約380年もの長きに渡り受け継がれてきた「八代妙見祭」は、獅子や笠鉾、亀蛇など約1700人による40の出し物が街中を練り歩く八代の秋の風物詩。2016年12月ユネスコ無形文化遺産に登録。
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア
Spot_1429_image.jpg

赤松第一号眼鏡橋

架設された年、石工など詳しいことは分かっていないめがね橋である。二見川に架かる六つの眼鏡橋の中では最も保存状態が良く、橋の両側の欄干には扇面やひょうたん等の色々な彫刻が施されています。
日本遺産
八代市街地エリア
Spot_36_image.jpg

日奈久の竹細工

日奈久温泉はすぐ近くに八代海を望める立地にあるので、農具はもちろん漁具としての竹細工も発達してきました。 手提げ籠も、どちらかと言うと漁具としての用途と取れるような造りでもあります。
物産館・お土産
日奈久エリア
Spot_48_image.jpg

氷室祭

八代で隠居生活を送っていた細川忠興公の無病息災を祈願して、住民が氷室に保存していた残雪を献上したとの故事に由来しています。 現在では雪に変わる雪餅を食べ無病息災を祈願します。 還暦や厄年を迎えた人達が無事を願う祭りとして有名です。 【備考】 【令和2年は、新型コロナウイルス感染症による被害拡大防止のため一部変更して開催されます。】 お祓い時間:午前9時から午後6時まで (混雑を避けるため、...
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア
Spot_65_image.jpg

樅木の吊橋

以前は児童の通学路などの生活のためのかずら橋でしたが、昭和63年に観光用として地元の杉や栗の木を使った2つの親子橋となっています。。上段にあるのが「あやとり橋」で橋長72m、高さ35m。下段にあるのが「しゃくなげ橋」で橋長59m、高さ17mです。駐車場、休憩所、遊歩道などが整備されていて園地化されています。新緑や紅葉などの観光のシーズンには多くの観光客で賑わいます。
自然
五家荘・泉エリア
Spot_1437_image.jpg

文政神社

干拓事業に従事した人々を祀っています。 明治43年(1910)、干拓事業の偉業をたたえるために、百町・四百町・七百町三新地の接点にあたる場所に、地域住民によって建立されました。
日本遺産
千丁・鏡エリア
Spot_1439_image.jpg

鑑内橋

名石工「岩永三五郎」が架橋したとの伝承が残るめがね橋です。天草砂岩を使用している特徴があり、天草の石工との交流を伺うことができます。明治10年の西南の役に日奈久南の洲口に上陸して北上する官軍の斥候と、熊本城攻めの薩軍から派遣され南下する斥候とが初めて出会った所で、その情報によって薩軍は氷川の線に陣地を構え、両軍が戦いを交えたというエピソードが残っています。
日本遺産
千丁・鏡エリア
Spot_94_image.jpg

鏡屋旅館

創業明治20年、のんびりゆったり湯治宿。
温泉
旅館
日奈久エリア
Spot_98_image.jpg

しのはらホテル浜膳

湯に遊び自然に浸るかけ流しの温泉。
温泉
旅館
日奈久エリア
Spot_8_image.jpg

日奈久温泉

今から約600年前(1409年)浜田六郎という若者が父親の刀傷を癒そうと神に祈ったところ、 夢でお告げがあり教わったところを調べてみると、温泉が湧き出ていたと伝えられています。 江戸期には八代藩主の御前湯となり、平成21年には開湯600年を迎えた伝統の湯処です。 現在も歴史を感じさせる街並が往時の面影を伝えます。
温泉
日奈久エリア
Spot_66_image.jpg

東山本店(山女そば・山女どんぶり)

山女そば・山女どんぶりは開いたやまめの天ぷらをのせた東山本店オリジナルメニューです。 とってもボリュームたっぷりでおすすめの一品です!!
その他グルメ
五家荘・泉エリア
Spot_55_image.jpg

海苔人工採苗発祥之地

鏡町漁協の横の漁港には「海苔人工採苗発祥之地」と刻まれた石碑が建っています。 「海苔」は奈良時代以前から食されていたとされますが、養殖されるようになったのは江戸時代初期からです。
歴史・文化
千丁・鏡エリア
Spot_56_image.jpg

緒方家

国道445号線沿いにある緒方家。壇ノ浦の戦いで源氏に敗れた平清経の子孫3人が緒方姓を名乗り、五家荘の3地区に住みつき支配した。その一人緒方紀四郎盛行が椎原地区を隠れ住んだとと云われています。この建物は300年ほど前に建造されたものです。合掌造りの中でも特に珍しい兜造り屋敷で2階に隠し部屋などもあり、落人伝説の一部をかいま見ることができます。こことで、茶会や琵琶での平家物語の弾き語りなどのイベ...
歴史・文化
五家荘・泉エリア
Spot_42_image.jpg

鮒取り神事

印鑰神社の祭神・蘇我石川宿禰に供した鮒取りにちなんだ神事です。 褌姿の氏子たちが鏡ヶ池の鮒を手取りにし、泥を見物客に投げつけます。 その泥がかかれば無病息災といわれています!
祭り・イベント
千丁・鏡エリア
Spot_1467_image.jpg

東陽交流センターせせらぎ

主に生姜を使った料理を提供してます
その他グルメ
東陽エリア
-E3-81-A1-E3-81-8F-E3-82-8F-E7-84-BC-E3-81-8D_-E3-82-B5-E3-83-A0-E3-83-8D-E3-82-A4-E3-83-AB_.jpg

日奈久ちくわ焼き体験

新鮮で生きのいい白身魚をふんだんに使った日奈久名物「ちくわ」! 口にすると弾力のある触感と海の香りが広がります。 その焼き立てをぜひご賞味ください。 【備考】 催行人数:1名~ 所要時間:約30分
体験
日奈久エリア
-E6-A2-85-E3-81-AE-E6-9C-A8-E8-BD-9F-E5-85-AC-E5-9C-92-E7-AE-A1-E7-90-86-E6-96-BD-E8-A8-AD-E5-85-AC-E5-9C-92-E5-90-8A-E3-82-8A-E6-A9-8B-E7-A7-8B-E9-BA-97.jpg

梅の木轟公園吊橋

滝の落差は38mあり、梅の木轟の下には、登龍の滝、梅が枝の滝があります。 梅が枝の滝は、菅原道真をしのんで植えた飛梅の木を湧けて運ぶ途中、滝に落としてしまったことから名前がついたと言われています。 遊歩道を歩けば、滝壷まで行くことができます。
自然
五家荘・泉エリア
Spot_91_image.jpg

佐倉荘

朝には鳥のさえずり、鹿の鳴き声で目覚める五家荘。この地は平家の落人伝説で知られ、源氏の追討を逃れた平清経の曽孫が緒方と改姓し、久連子・椎原・葉木を治めたと伝えられます。緒方の名を継ぐ当館は、登山や観光。パワースポット巡りの拠点として、また創作料理が人気の味処として、多くの方にご利用いただいております。
その他
五家荘・泉エリア
Spot_2_image.jpg

国名勝「松浜軒(しょうひんけん)」

元禄元年(1688年)八代城主松井直之公が母崇芳院尼のために建てたお茶屋です。 当時この辺りには松が茂り、八代海を見渡せる浜辺であったことから松浜軒と名づけられました。庭園には四季折々の花々が美しく、江戸時代の趣あるたたずまいをよく残した庭園です。 庭内の展示室では、松井家伝来の茶道具や絵画(財団法人松井文庫所蔵)が、季節ごとに内容を替えて展示公開されています。とくに1月下旬から3月にかけて...
歴史・文化
祭り・イベント
自然
八代市街地エリア
-E3-81-8F-E3-81-BE-E3-83-A2-E3-83-B3-E3-83-9D-E3-83-BC-E3-83-88-E5-85-AB-E4-BB-A3.jpg

くまモンポート八代

国、熊本県、ロイヤルカリビアン社の三社の官民連携により整備され、2020年3月に完成しました。 世界最大級(22万トン級)のクルーズ船の受入れが想定されています。 ターミナルの周りには、乗客船や観光客のおもてなしの場、また、地域住民の憩いの場として「くまモンパーク」がオープン。 全長約6メートルのビッグくまモンをはじめ、かわいい歌声が聞こえてきそうなくまモン合唱隊や、円陣を組んだ十二支くまモ...
スポーツ・レジャー
八代市街地エリア
IMG_6833.jpg

やつしろ舟出浮き

「出浮き」とは海のピクニックという意味で、かつて八代のお殿様が、鉾突きという漁法で遊んでいた舟遊びが始まりです。 その後「舟出浮き」として、球磨川河口一帯で行われるようになりました。 【備考】 所要時間:3時間30分 催行人員:1名~11名 ※船の手配等があるので、乗船予定日の1週間前までにご予約をお願いします。 一般社団法人DMOやつしろ
体験
スポーツ・レジャー
八代市街地エリア
Spot_1434_image.jpg

白髪岳天然石橋

白髪岳の東麓にあるアーチ橋状の形をした岩盤です。これは、9万年前に起った阿蘇の火砕流が堆積して溶結凝灰岩となり、永い年月の浸食によって現在のような形が作り出されたものです。 この天然橋について、東陽地区には「白髪岳の天神様が山を下りて来られる際に、道を塞いでいた大岩を蹴り破って出られたために出来た」という伝説が残っています。
観光スポット
日本遺産
自然
東陽エリア
澤井家1.jpg

澤井家住宅及び長屋門

八代城下で現存唯一の武家屋敷 このあたりは、八代城下の西の一角に位置し、西小路と呼ばれ、上級武士の屋敷が並んでいたところでした。澤井家住宅及び長屋門は、八代城下に現存する唯一の武家屋敷として市の有形文化財に指定されています。住宅の奥にある二階建て部分は慶応元年(1865)の建築です。門は長屋門と呼ばれる形式で、中で馬を飼っていました。 澤井家は、室町時代から将軍足利家に仕え、その後、細川...
観光スポット
歴史・文化
八代市街地エリア