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やつしろの見どころ一覧
蜂蜜_西岡養蜂園
熊本の大自然が育んだ、本来の国産天然純粋はちみつのそのままの美味しさを味わえます。
熊本の自然そのものを感じられるお土産として『大切な人へ贈りたい』一品です。
その他グルメ
八代市街地エリア
日奈久の竹細工
日奈久温泉はすぐ近くに八代海を望める立地にあるので、農具はもちろん漁具としての竹細工も発達してきました。
手提げ籠も、どちらかと言うと漁具としての用途と取れるような造りでもあります。
物産館・お土産
日奈久エリア
氷室祭
八代で隠居生活を送っていた細川忠興公の無病息災を祈願して、住民が氷室に保存していた残雪を献上したとの故事に由来しています。
現在では雪に変わる雪餅を食べ無病息災を祈願します。
還暦や厄年を迎えた人達が無事を願う祭りとして有名です。
【備考】
【令和2年は、新型コロナウイルス感染症による被害拡大防止のため一部変更して開催されます。】
お祓い時間:午前9時から午後6時まで
(混雑を避けるため、...
歴史・文化
祭り・イベント
八代市街地エリア
春光寺
八代城主松井家の菩提所で、臨済宗南禅寺派の末寺です。
本堂に松井家初代康之公の像をはじめ、歴代及び松井家の人々の位牌が安置され、お寺の背後に墓所があります。明治10年(1877)の西南の役では、この地は戦場となり、所々に弾痕が残っています。近年は句碑寺としても有名です。
この寺の裏山一帯が、中世の八代城(山城、古麓城)があったところです。
歴史・文化
八代市街地エリア
ひねり灯籠(若宮神社)
90度ねじれたように彫刻された石灯籠。若宮神社の灯籠は嘉永4年に橋本勘五郎が作ったと伝えられています。見た人に驚きを与え、石工の遊び心、技術の高さを今に伝えており、石工たちが暮らしていた「石工の郷」の雰囲気を醸し出しています。
日本遺産
東陽エリア
大鞘樋門群(八代海干拓遺跡)
現存する県内最古の樋門で国の史跡に指定されています。新地干拓の潟担い労働唄として「名所名所と大鞘が名所、大鞘名所にゃ水がない」という唄がうたわれ出し、郷土民謡大鞘名所(大鞘節とも)が生まれました。普段は城郭以外には使用されることの少ない巨石が用いられている点などの特徴がみられます。
日本遺産
千丁・鏡エリア
岩永三五郎の墓
三五郎は、寛政5年(1793)竜北町野津に生まれました。後に芝口に移住してきましたが、当時肥後の名石工といわれ、特にめがね橋の築造についてすぐれた技術をもっていました。
七百町新地の干拓工事に参加し、三五郎井樋を築き、麓川にも眼鏡橋、暗渠等を工事し、氷川の薩摩堰の補修など、八代郡内をはじめ、布田保之助の矢部郷開発にも携わりました。
日本遺産
千丁・鏡エリア
浜膳旅館
昭和懐古の街並みで有名な600年の歴史を誇る日奈久温泉にある浜膳旅館。掛け流しの温泉が全室についたレトロ浪漫な湯宿。 浜膳旅館は、全室に備えられた半露天風呂で、掛け流しの天然温泉を二十四時間いつでも好きな時に堪能していただけます。 旬の地元食材を使った豪華な会席料理も宿の名物。和みの和室で温泉三昧にふける、至福の“和”と“癒し”のひと時をお過ごしください。
温泉
旅館
日奈久エリア
日奈久丑の湯祭り
今から約600年前に日奈久温泉が発見された日が土用丑の日だったことから始まったと言われているお祭りです。
この日に入浴すると効き目が千日分に相当すると言われています。
祭り・イベント
日奈久エリア
五家荘自然塾
廃校になった泉第六小学校西の岩分校の校舎を利用し、懐かしい小学校をイメージした体験宿泊施設です。
約40人が泊まれる和室の宿泊施設の他、竹細工、木工等が楽しめる工房、約60人収容できる会議室等を完備しています。
スポーツ・レジャー
自然
その他
五家荘・泉エリア
松中信彦スポーツミュージアム
福岡の球団、福岡ソフトバンクホークスの松中信彦選手の「郷土八代に恩返しをしたい」との思いから建てられたスポーツミュージアムです。
これまでに獲得した記念品や使用したバット、グローブなどが展示されています。
歴史・文化
スポーツ・レジャー
八代市街地エリア
さかもと温泉センター「クレオン(球麗温)」
木のぬくもりを大切にした「さかもと温泉センター球麗温(クレオン)」。
自然を満喫しながら楽しめる露天風呂をはじめ、サウナ、家族風呂など温泉としての機能もさることながら、ホール、ラウンジ、休憩室、レストラン等の施設も充実しています。
その他グルメ
温泉
坂本エリア
日奈久温泉(ひなぐおんせん)
昭和の風情漂う温泉地。職人が竹細工を作る工房や焼きちくわ屋が軒を連ね、メインストリートや路地裏散策も楽しい。旅館や公衆浴場など16の温泉は立ち寄り湯で人気。特に冬季は世界一の柑橘類・晩白柚を贅沢に浮かべた晩白柚風呂など一風変わった温泉も登場!
温泉
日奈久エリア
鹿路橋
嘉永元年(1848年)橋本勘五郎の父である、嘉八によって架橋されたと伝わっています。渓谷にかかるめがね橋であり、橋長は20mを超える八代市域に存在するめがね橋の中でも比較的大きな橋である。現在も地域住民によって除草作業などの管理が行われており、地域住民に守られています。
日本遺産
東陽エリア
くまモンストリートファニチャー
やつしろには、市内のいたるところにくまモン像が設置されています。
このくまモン像は、2020年3月の「くまモンポート八代」完成を契機に、「寄港地やつしろの魅力を向上させ、世界の旅行者にやつしろを周遊してもらいたい」という目的で整備を行いました。
市内を周遊して、隠されたくまモン像を探してみてください。
観光スポット
八代市街地エリア
橋永農園
橋永農園は、八代市東陽町にある自然豊かな観光農園。季節に応じて、ブルーベリー、ミカンなどの柑橘類、栗や生姜など季節に応じた収穫体験が楽しめます。
ブルーベリー収穫体験【6月上旬~7月上旬】
栗拾い体験【9月初旬~中旬】
物産館・お土産
体験
東陽エリア
くまナンステーション
くまモンのグッズを多数取り揃える店舗。熊本のお土産に最適
物産館・お土産
八代市街地エリア
八代よかとこ物産館
やつしろの自慢の特産品が盛りだくさん!
採れたて地場の新鮮な野菜からお菓子などのお土産品まで多数とり揃えております。
物産館・お土産
食事処
トマト
晩白柚
い草
豚肉の生姜焼き
八代市街地エリア
国指定史跡「麦島城跡」
平成26年3月18日、市内にある古麓城跡、麦島城跡、八代城跡と平山瓦窯跡の4遺跡が、「八代城跡群 古麓城跡 麦島城跡 八代城跡」として、国指定史跡となりました。「八代城跡群」は八代市として初めての国指定史跡であり、複数の城跡を一つにまとめて国指定史跡とすることは熊本県内で初めてのことです。平成31年には「続日本百名城」に選定されました。
八代は古来より水陸の交通の拠点となった場所で、権力者...
観光スポット
日本遺産
歴史・文化
八代市街地エリア
八代城北の丸跡
細川三斎が晩年を過ごした場所
八代城の北側に位置する北の丸は、はじめ加藤正方が母妙慶禅尼の隠居所を建て、加藤家改易後は、細川三斎がここに数寄屋と池を築き、庭園整備を進めたとされます。さらに、松井家がこれを継承し、全体に簡素ですっきりとした庭園になっています。
名木「臥龍梅」は、三斎自ら植えたと伝えられます。松井神社は、松井家初代康之と二代興長を祭神として、明治14年(1881)に創建...
観光スポット
日本遺産
歴史・文化
八代市街地エリア
ドライブインみなみ
甘口のタレに千切り生姜をたっぷり。定食にはちゃんぽんor肉うどんが付いてくるボリューム満点の定食。
ちゃんぽんが普通サイズで、小鉢もメインもついていて、驚きの価格。地元の方に愛される昔ながらの店。
食事処
豚肉の生姜焼き
その他グルメ
東陽エリア
道の駅 秘境の郷いずみ
寒い季節に備えてたっぷりと栄養を蓄え、丸々と太ったイノシシの肉は、冬にうまみが増します。
“平家落人(おちうど)の里”としても知られる泉町では、古くからシシ肉料理が郷土の味として食べられてきました。
物産館・お土産
その他グルメ
五家荘・泉エリア
おおさかや
東陽生姜のがまだし鍋 和食中心の小料理店で、夫婦で営まれています。
食事処
その他グルメ
八代市街地エリア
安養寺
慶長17年(1612)麦島城に城代として入城した加藤正方の母妙慶禅尼が夫可重の菩提寺として建てたお寺です。元和5年(1619)八代城移転とともに魚屋町に移転、寛永9年(1632)三斎によって現在地に移されました。本堂の楼閣造内陣厨子は、八代城の天守閣を模したといわれる壮麗優美な造りです。また近年、門徒の方から寄贈された見事な釈迦苦行像(総金箔貼)と釈迦槃像が注目を集めています。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア