やつしろAI案内

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やつしろの見どころ一覧

検索結果196件
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八王社(浅井神社)

代陽小学校校庭にあり、「やつおうさん」と呼ばれています。海神八大竜王をまつり、八代城北東(鬼門)の守り神でもあります。境内には樹齢1000年余の大楠(市指定天然記念物)がそびえ、11月 15日の祭礼には妙見祭の獅子舞や神馬が奉納され、七五三の参拝者で賑わいます。※獅子に子供をかまれると病気をしないといわれています
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
OKAHSHI むぎや

OKAHSHI むぎや

デコポンマドレーヌ。八代市松江町にある洋菓子店。デコレーションケーキやダックワーズ、マドレーヌ、クッキー(約25種)など豊富な商品を取り扱い
その他グルメ
八代市街地エリア
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このはいろ

イタリアンレストラン 約10種類のパスタから選べるランチコース。
その他グルメ
八代市街地エリア
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ヤマメ料理_五家荘観光案内所

川辺川や球磨川の清流で育った天然ヤマメは、刺し身や背ごし、塩焼き、甘露煮など味わい深い逸品がズラリ。
その他グルメ
五家荘・泉エリア
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ビジネス旅館 やまだや

長期滞在(工事関係)、団体学生様に対応出来ます。 【備考】 チェックイン:15時 / チェックアウト:10時 Wi-Fi有り
宿泊施設
旅館
八代市街地エリア
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郡築二番町樋門(八代海干拓遺跡)

高潮により、決壊の被害を受けた明治時高潮により、決壊の被害を受けた明治時代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。 この時期に建造された他地域の樋門の多くがコンクリート造であるのに対し、石造の樋門であるという特徴があり、八代で長い間石工が活躍していたことを現在に伝えています。代の堤防の補強のため、昭和13年に建造された石造3連アーチの樋門。
日本遺産
八代市街地エリア
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春光寺

八代城主松井家の菩提所で、臨済宗南禅寺派の末寺です。 本堂に松井家初代康之公の像をはじめ、歴代及び松井家の人々の位牌が安置され、お寺の背後に墓所があります。明治10年(1877)の西南の役では、この地は戦場となり、所々に弾痕が残っています。近年は句碑寺としても有名です。 この寺の裏山一帯が、中世の八代城(山城、古麓城)があったところです。
歴史・文化
八代市街地エリア
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大鞘樋門群(八代海干拓遺跡)

現存する県内最古の樋門で国の史跡に指定されています。新地干拓の潟担い労働唄として「名所名所と大鞘が名所、大鞘名所にゃ水がない」という唄がうたわれ出し、郷土民謡大鞘名所(大鞘節とも)が生まれました。普段は城郭以外には使用されることの少ない巨石が用いられている点などの特徴がみられます。
日本遺産
千丁・鏡エリア
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谷川橋

昭和4年に石工の田上甚太郎によってかけられたとの記録が残るめがね橋で。現在確認されているめがね橋の中で最も新しい橋であり、八代で長い間石工たちが活躍し、めがね橋を架設していたことを物語っています。石材には架設地付近で採石された溶結凝灰岩を用いています。また、橋を渡った先にある河俣阿蘇神社には、建設中の写真が残されています。
日本遺産
東陽エリア
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岩永三五郎の墓

三五郎は、寛政5年(1793)竜北町野津に生まれました。後に芝口に移住してきましたが、当時肥後の名石工といわれ、特にめがね橋の築造についてすぐれた技術をもっていました。 七百町新地の干拓工事に参加し、三五郎井樋を築き、麓川にも眼鏡橋、暗渠等を工事し、氷川の薩摩堰の補修など、八代郡内をはじめ、布田保之助の矢部郷開発にも携わりました。
日本遺産
千丁・鏡エリア
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日奈久温泉

今から約600年前(1409年)浜田六郎という若者が父親の刀傷を癒そうと神に祈ったところ、 夢でお告げがあり教わったところを調べてみると、温泉が湧き出ていたと伝えられています。 江戸期には八代藩主の御前湯となり、平成21年には開湯600年を迎えた伝統の湯処です。 現在も歴史を感じさせる街並が往時の面影を伝えます。
温泉
日奈久エリア
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東山本店(山女そば・山女どんぶり)

山女そば・山女どんぶりは開いたやまめの天ぷらをのせた東山本店オリジナルメニューです。 とってもボリュームたっぷりでおすすめの一品です!!
その他グルメ
五家荘・泉エリア
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新八代駅

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火流の彩(ひなぐのいろ)

竹灯籠に一本一本に願いを込めて灯りがともされ、温泉神社へ登る参道から温泉神社まで並べられます。 参道中腹にあるイベント広場では、日奈久六郎太鼓の演奏やカウントダウンなども行われます。
歴史・文化
祭り・イベント
日奈久エリア
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日奈久温泉駅

肥薩おれんじ鉄道
駅
日奈久エリア
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橋永農園

橋永農園は、八代市東陽町にある自然豊かな観光農園。季節に応じて、ブルーベリー、ミカンなどの柑橘類、栗や生姜など季節に応じた収穫体験が楽しめます。 ブルーベリー収穫体験【6月上旬~7月上旬】 栗拾い体験【9月初旬~中旬】
物産館・お土産
体験
東陽エリア
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おおさかや

東陽生姜のがまだし鍋 和食中心の小料理店で、夫婦で営まれています。
食事処
その他グルメ
八代市街地エリア
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鶏の生姜焼き弁当。唐揚げ専門店として八代市内に展開。鶏肉を大胆にカットした唐揚げが特徴。
豚肉の生姜焼き
八代市街地エリア
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白島

良質な石灰岩を産出する島。八代城築城の際、この島の石灰岩が使用されたことが分かっています。 現在は、石工たちも携わった干拓により、周囲は陸地化しています。
日本遺産
八代市街地エリア
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赤松第一号眼鏡橋

架設された年、石工など詳しいことは分かっていないめがね橋である。二見川に架かる六つの眼鏡橋の中では最も保存状態が良く、橋の両側の欄干には扇面やひょうたん等の色々な彫刻が施されています。
日本遺産
八代市街地エリア
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観光列車 「おれんじ食堂」

九州西海岸の美しい海を眺めながら地域の特産品を使った食事がいただける観光列車。朝食、ランチ、軽食、ディナーとメニューも豊富。
その他
八代市街地エリア
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麦島城跡(八代城跡群)

天正16年(1588)、キリシタン大名小西行長により、海上交通の拠点として球磨川のほとりに築かれた九州最古の織豊系城郭です。 徳渕の津という港の近くに築かれており、海から直接城内まで船で入ることが出来たと考えられています。元和元年(1615)の一国一城令後も存続が許された全国的にも珍しい城でした。平成26(2014)年に国史跡に指定されました。
日本遺産
八代市街地エリア
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海苔人工採苗発祥之地

鏡町漁協の横の漁港には「海苔人工採苗発祥之地」と刻まれた石碑が建っています。 「海苔」は奈良時代以前から食されていたとされますが、養殖されるようになったのは江戸時代初期からです。
歴史・文化
千丁・鏡エリア
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五家荘自然塾

廃校になった泉第六小学校西の岩分校の校舎を利用し、懐かしい小学校をイメージした体験宿泊施設です。 約40人が泊まれる和室の宿泊施設の他、竹細工、木工等が楽しめる工房、約60人収容できる会議室等を完備しています。
スポーツ・レジャー
自然
その他
五家荘・泉エリア