やつしろAI案内

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やつしろの見どころ一覧

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左座荘

平家伝説で知られる五家荘には、さらに時代を遡ったもう一つの歴史秘話があります。当館あるじは、菅原道真公ゆかりの左座家49代目。歴史好きの方には、五家荘や左座家の歴史を語るひと時もお楽しみいただけます。また、お食事は豊富な山里の素材を生かし、既製の調味料を使わない煮しめや山菜料理で喜ばれています。
温泉
旅館
五家荘・泉エリア
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城下町「やつしろ」のお雛祭り/ひなぐ雛祭り

松浜軒では松井家に伝わる由緒有るお雛雅や、商店街においては創作雛人形等が展示されます。 温泉街の各旅館にも思い思いのお雛様が飾られ、かぐや雛手作り体験ができます。
歴史・文化
祭り・イベント
日奈久エリア
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左座家

県道52号線沿いにある左座家は、道真公の末裔が暮らした家跡である。菅原道真の2人の子孫が、藤原一族の追討を避けて兄が仁田尾に逃げ住みつき左座太郎と名乗りこの地を支配しました。なお、弟は樅木地区を支配。この建物は200年程前に建てられた藁葺き屋根で今もなお昔の面影が息づいています。毎年屋敷内でお茶会などのイベントも行われています。
歴史・文化
五家荘・泉エリア
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東山本店(山女そば・山女どんぶり)

山女そば・山女どんぶりは開いたやまめの天ぷらをのせた東山本店オリジナルメニューです。 とってもボリュームたっぷりでおすすめの一品です!!
その他グルメ
五家荘・泉エリア
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海苔人工採苗発祥之地

鏡町漁協の横の漁港には「海苔人工採苗発祥之地」と刻まれた石碑が建っています。 「海苔」は奈良時代以前から食されていたとされますが、養殖されるようになったのは江戸時代初期からです。
歴史・文化
千丁・鏡エリア
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水島(不知火及び水島)

水島は、球磨川河口の堤防から50mほど離れた所にある小さな島です。 日本書紀には「景行天皇がこの島で食事をなさろうとした際、水が無かったので、小左(おひだり)という人物が天地の神々に祈ったところ冷水が湧きだしたので、それを天皇に差し上げることができた。そのためこの島を水島と呼ぶ」と記されています。 「不知火」とともに、八代海(不知火海)における天皇巡幸故事にまつわる景勝地として国名勝に指...
観光スポット
日本遺産
歴史・文化
自然
八代市街地エリア
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日奈久温泉駅

肥薩おれんじ鉄道
日奈久エリア
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旧郡築新地甲号樋門(八代海干拓遺跡)

明治時代に八代郡が干拓を行った干拓である「郡築新地」設けられ、事業当初に建設された樋門としては唯一残存する大規模で貴重な土木構造物です。煉瓦造10連アーチ式通水部の上方および左右には切石を積み上げたもので、樋門の海側には南北約1kmにわたり石積潮受堤防が残っています。なお、平成16年(2004)に国指定重要文化財に指定されました。
観光スポット
日本遺産
八代市街地エリア
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八代城本丸跡 (八代宮境内)

八代城は、元和5年(1619)の地震により、麦島城が崩壊したため、熊本城主加藤忠広(清正の子)が幕府の許可を得て、家老の加藤正方に命じ、同6~8年にかけて球磨川河口北側の松江村に築城した平城です。 寛永9年(1632)改易となった加藤家の改易により熊本城主となった細川忠利の父忠興(三斎)が入城し、北の丸を居所として本丸に四男の立孝(立允)を居住させました。正保2年(1645)閏5月に立孝が...
観光スポット
歴史・文化
八代市街地エリア
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走水の滝

坂本町深水台の中流を流れる走水川にかかる滝で、滝口から滝壺までの高さが約100メートルもある滝です。滝の西側にある板の平集落から見ると白く見えたことから「白滝」とも呼ばれ、古くから景勝地として知られていました。 そのことは、江戸時代、熊本藩主第8代細川斉茲(なりしげ)が、藩内の景色のすぐれたところを選んで御用絵師に制作させた絵巻物『領内名勝図巻(りょうないめいしょうずかん)』に本滝が「走リ...
自然
坂本エリア
高田焼平山窯跡

高田焼平山窯跡

⾼⽥焼は⼋代焼、平⼭焼(ひらやまやき)とも呼ばれ、荒尾市、南関町、熊本市などの県北部で焼かれる⼩代焼(しょうだいやき)とともに肥後の代表的な近世陶器です。 ⼋代焼は、朝鮮半島から渡来し、豊前(ぶぜん)の上野焼(あがのやき)の祖として知られる陶⼯・尊楷(そんかい)(上野喜蔵(あがのきぞう))が細川忠興(ただおき)に招かれ、寛永(かんえい)9(1632)年、⾼⽥の⽊下⾕(きくだしだに)に奈良⽊...
観光スポット
歴史・文化
八代市街地エリア
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道の駅 東陽

平成17年2月6日「自然・癒し・食」をテーマとし、「ゆったり」そして「やすらぎ」の空間をお客様に提供するためオープンしました。 天然温泉、野菜レストラン及び地元農家直売の野菜販売所等がある複合施設です。
物産館・お土産
食事処
豚肉の生姜焼き
その他グルメ
温泉
東陽エリア
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ドライブインみなみ

甘口のタレに千切り生姜をたっぷり。定食にはちゃんぽんor肉うどんが付いてくるボリューム満点の定食。 ちゃんぽんが普通サイズで、小鉢もメインもついていて、驚きの価格。地元の方に愛される昔ながらの店。
食事処
豚肉の生姜焼き
その他グルメ
東陽エリア
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道の駅 秘境の郷いずみ

寒い季節に備えてたっぷりと栄養を蓄え、丸々と太ったイノシシの肉は、冬にうまみが増します。 “平家落人(おちうど)の里”としても知られる泉町では、古くからシシ肉料理が郷土の味として食べられてきました。
物産館・お土産
その他グルメ
五家荘・泉エリア
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シャルトル聖パウロ修道院記念館

市役所東側に建つ木造洋風建築。明治33年(1900)の建築で、シスターたちの救護活動の拠点となりました。明治期に日本に伝わったヴェランダ下見板コロニアルの建築様式を残す珍しい建物です。
観光スポット
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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浄喜寺

開基村上入道良慶大僧都は、初め小早川隆景に仕え、東本願寺で得度。慶長10年(1605)三斎に招かれ中津城下に創建。三斎に伴い八代城下に移転。三斎・宗孝の位牌があります。浄土真宗。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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円覚寺

天文2年(1533)相良家の家臣鶴田部を衛門了正により古麓城下に創建。その後麦島、二之町と移り、元禄8年(1695)に現在地へ移転。浄土真宗寺院では八代市内最古。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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千仏寺

延宝5年(1677)6月の大水害で亡くなった多数の犠牲者を供養するため、貞享元年(1684)八代二之町の名和屋甚次郎が千体の土仏を作って奉納したのが始まり。今も約 200体が残っています。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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通町観音堂

三斎在城時に地中または井戸より発見した観音像と伝えられ、現在はギャラリー8内に安置されています。水月庵とも呼ばれました。
歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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松井神社

歴史・文化
神社仏閣
八代市街地エリア
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八代市役所

その他
八代市街地エリア
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宗弘

和食。店内に巨大ないけすを備えた海鮮料理店。漁師料理人による、新鮮な地魚中心の料理が楽しめます。注文も日替わりや季節メニューが中心で、その時一番美味しい旬の魚を提供
その他グルメ
八代市街地エリア
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このはいろ

イタリアンレストラン 約10種類のパスタから選べるランチコース。
その他グルメ
八代市街地エリア
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とうよう苑

愛溢れるアットホームな定食屋 とうよう苑。豚の生姜焼き定食も人気。
豚肉の生姜焼き
東陽エリア